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2026/09/01
20分
主菜味つけは塩とチーズだけ!冷凍したきのこからうま味が染み出して、豊かな味わいになります。チーズでコクが加わるだけでなく、とろみがついてフランスの田舎風煮込みのような濃厚で奥行きのあるソースに。豚肉のイノシン酸、しめじのグアニル酸、チーズのグルタミン酸のうま味の相乗効果で美味しさが引き立ちます。フランスで企業研修中に社員食堂でよく食べていたクリーム煮をヒントに、日本の家庭になじむ一皿にアレンジしました。三菱冷蔵庫の「切れちゃう瞬冷凍A.I.」で冷凍したしめじは縮みにくく、ふっくらした形をキープ!煮込みの中で存在感を発揮します。


2026/08/21
30分
主菜フランスの家庭で親しまれている「トマトファルシ」。フランス留学中に毎夏になるとの料理上手のダニエルが振る舞ってくれた料理です。トマトに肉だねをたっぷり詰めてオーブンで焼く、素朴な家庭料理です。肉だねにはご飯を加えて、ふっくらと食べ応えのある仕上がりに。トマトの旨みをたっぷり吸ったお肉とご飯がおいしく、これ一品でも満足できる夏におすすめの一皿です。トマトはくり抜いたあとに塩をふり、逆さにして余分な水分を出しておくことで、水っぽくなるのを防ぎます。底を薄く切って平らにすると、焼いている途中にトマトが倒れにくくなります。切り落とした底の部分も捨てずにトマトの中へ戻して使います。

2026/08/15
10分
副菜レンジで手軽に作れる、大豆入りラタトゥイユ。パプリカ、ズッキーニ、セロリにトマト缶と大豆缶を合わせ、仕上げにフライドオニオンを加えることで、具材感とともにコクやうま味がぐっと引き立ちます。フライドオニオンは常備しておくと、簡単な料理でも味に深みが出て便利です。トマト缶や大豆缶など日持ちする食品を普段の料理に取り入れ、使った分を買い足す“ローリングストック”は、特別な防災食を用意しなくても、いつもの食卓でおいしく備えられる方法です。こちらは火を使わずレンジで作れるため、ガスが使えないときの食事にも役立ちます。日々のごはんから、無理なく防災を考える習慣づけにつながる一品です。





2026/07/22
3分
副菜鯖のうま味とクリームチーズのまろやかなコク、仕上げにオリーブオイルをかけることで香りと風味が加わってリッチな味わいに。オリーブオイルはBOSCOエキストラバージンオリーブオイルを使用。早摘みグリーンオリーブの青々しいフレッシュな風味と爽やかなレモンの組み合わせは天才的な美味しさ!コクはあるのに重たくならない、あとを引く美味しさです。






2026/06/26
15分
主食ひとり時間を楽しみたいときに。ゆっくり休日のブランチや、かるめの夜ご飯をワイン片手に楽しみたい。スパークリング、白、ロゼ、かるめの赤、シードルとも合います。






2026/02/06
15分
主食フリカッセは、フランスの家庭料理として親しまれている白い煮込み料理です。生クリームの濃厚でクリーミーな味わいの中に、きのことジョンソンヴィル レモン&ペッパーのうま味がしっかり感じられて、パンはもちろん、ご飯との相性も抜群!クリーミーで絶品!おしゃれに見えるのでおもてなしにもおすすめです。


2026/01/22
40分
副菜お湯ポチャ放置30分。それだけで砂肝が大変身。いつものコリコリ食感が少ししなやかに変化します。★残った銀皮は、油をしいたフライパンで炒めて、塩コショウで味付ければ、副副菜に。

