
2026/05/21
5分
主食味付けは昆布茶だけ。こんなに簡単でいいの?と思う、季節の豆ごはんです。下茹でなし、包丁なしで作れるから、豆ごはんのハードルがぐっと下がります。豆をそのまま炊き込むので、皮までやわらか。豆の風味がごはん全体に広がって、ひと口食べると驚くおいしさです。色は鮮やかさが少し落ちますが、その分しっかり味がなじみます。





2025/06/08
5分
主食ほんのりあずき色のお米が可愛い「赤そらまめ」の炊き込みごはん。薄皮に含まれる赤色は、天然色素のアントシアニンの色です。赤そら豆は一般的なそら豆と比べて小ぶりな品種。薄皮も柔らかく食べられるので、剥かずにそのまま使っています。そら豆と同じく栄養価が高く、・植物性たんぱく質・ビタミンB群・カリウムなど豊富な栄養素が含まれ、体の調子をととのえてくれます。甘味とコクのある赤そらまめ。珍しい野菜ですが、どこかで見かけたらぜひお楽しみくださいね。

2025/05/07
10分
主食今が旬のさやえんどう♪お米の半量をもち米にすることで、おこわ風でもちもち♡たまらない美味しさです^^お弁当にもおすすめ♡⭐︎さやえんどうはデドックス効果がある?!さやえんどうには食物繊維が多く含まれます。水に溶ける水溶性食物繊維と、水に溶けにくい不溶性食物繊維があります。えんどう豆のほとんどは不溶性食物繊維です。また、老廃物・有害物質を絡めとり排泄させるので、デトックス効果もあるんです。

2025/04/30
20分
主食『ヤマキ 割烹白だし』で作るシンプル炊き込みご飯です^^割烹白だしだから上品な味つけに仕上がります。隠し味程度に加える醤油が割烹白だしを引き立ててます!そら豆とグリーンピースのきれいな緑色とホクホク食感、新生姜の爽やかな香りを堪能できる炊き込みご飯です^^

2025/04/09
3分
主菜一緒に炊き込むと色が変わってしまって豆臭さが気になる豆ごはん。別に茹でて混ぜれば色鮮やかに美味しく仕上がります。今回は白だしで茹でて旨味アップです。


2025/03/14
15分
主食関西では「うすいえんどう」という豆が店頭に出始め、一気に春めいてきました。えんどう豆をゆで、さやからも良い味が出るので、そのゆで汁で炊飯します。豆は後から加えるので色鮮やかです。使うまでしわがよらないよう、ゆで汁に浸けておきます。

2024/05/27
45分
主食初夏に出回るグリーンピースで作る、甘くてホクホクの豆ごはん。旬の時期なら、ごくごくシンプルな味つけだけでとても美味しくいただけます。ご飯にしっかりと豆の香りを移しつつ、豆の色は鮮やかな緑に仕上げられる方法も。

2024/05/21
15分
主食グリーンピースが鮮やかな緑色でシワなしまん丸に仕上がるわが家の定番豆ごはんを洋風アレンジ。コンソメ味でウインナー入り。子どもも喜ぶ豆ごはんです。わが家の定番豆ごはんこちら↓https://oceans-nadia.com/user/654099/recipe/461458




2023/05/02
10分
主食春〜初夏に出回る「実えんどう」で豆ごはんを作ってみませんか?さやごと手に入ればもう最高!むきたてのお豆は皮も薄く、柔らかく、風味も豊かで美味しいのなんの!ぜひ、新鮮な実えんどうが手に入ったら、豆むきから旬を味わってみてください♡お子さんにお手伝いしてもらうのも◎






2022/06/05
15分
主食えんどう豆を一緒にご飯と炊かずに炊けた後で混ぜ合わせる作り方です。えんどう豆のさやまで豆と一緒に茹でることで旨味がたっぷりと滲み出て塩だけで美味しく仕上がります^^





2022/03/02
40分
主食ぶっくり美味しい我が家の豆ご飯です。豆の色の変色とシワを防ぐコツあり!ほんのり塩味がたまりません♪夫が豆ご飯が好きなのでグリーンピースが出回る季節になるとよく作っています。春の訪れを感じる季節のお弁当にも◎お試し頂けますと嬉しいです♡○グリーンピースは食物繊維が特に豊富で野菜類の中でもトップクラス!便秘の改善が期待できます。 また、皮膚や消化器官、神経などを健全に保つ働きも期待できます。○お米にはパワーの源となるでんぷんのほか、タンパク質、脂肪、ビタミンB1やビタミンEなどの栄養素が豊富に含まれています。

2022/02/04
20分
主食春を感じる、緑鮮やかな豆ごはん。別茹でした豆を炊きあがったごはんに後から入れる作り方です。これだと、豆とお米と一緒に入れて炊くよりも、色がきれいにシワもよらずに出来上がります。えんどう豆の旨味と香りはほしいので、茹で汁を使って炊きます。冷凍保存可。ポイント欄に炊飯器での炊き方も記載しています。
