
えびのプリプリ感と セロリのさわやかさに ミニトマトの酸味とうま味が じゅわ~と染み出すたまらなさ~♪ 手作りならではのつるんと口当たりの良い、 コシのある皮が特徴的です。 皮から手作りする水餃子は一度作ったら病みつきになる美味しさです! フードプロセッサーを使えば生地から餡まで意外と簡単 ぜひ一度お試しください!
下準備
フードプロセッサーにA 中力粉200g、水100㎖、塩2gを入れて粉と水がなじむまで混ぜ合わせ、ボウルに移してまとめながら30回ほどこねる。ラップをして15~30分寝かせる。

フードプロセッサーにむきえびとB 醤油、酒、ごま油大さじ1/2、砂糖小さじ1/2、塩小さじ1/4、こしょう少々、生姜1片を加えてエビがすり身状になり全体が混ぜ合わさるまで撹拌する。
えびのすり身とセロリを混ぜ合わせて餡を作る。

円形の棒状にして、2つに切りわけ、それぞれを12個に切りわける。

【具を包む】 皮にエビの餡とヘタを取ったミニトマトを包む。

周囲に水を薄く塗り、半分に畳んで縁を押さえ、半円形の端どうしを合わせて押さえるとこの形になります。 *普通に半円のままでももちろんOK

たっぷりのお湯を鍋に沸かし、餃子をいれ、浮いてくるまで3~4分茹でる。 *鍋底に餃子がくっつかないように、落としたら静かにまぜて浮かせてください。

醤油とゆで汁を1:1で合わせただしをかけ、お好みでラー油をかけていただきます。 *ミニトマトに酸味があるのでお酢やポン酢よりも醤油だけがおススメです!
*フードプロセッサーがない場合は…生地は普通に混ぜ合わせて、えびとセロリは包丁で細かく刻んでください。 *中力粉がない場合は ・強力粉150g ・薄力粉50g ・水110㎖ ・塩2g で合わせてもお作りいただけます。
レシピID:395762
更新日:2020/07/30
投稿日:2020/07/30
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