主菜

【主材料2つ】中華風ねぎまぐろ

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  • エネルギー245kcal
  • 炭水化物3.5g
  • 脂質13.2g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質2.8g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

刺身用の「びんちょうまぐろ」の表面をさっと焼いた、ちょっと贅沢なミディアムレア焼き仕上げ!長ねぎの青い部分をたっぷりのせてお召し上がりください♪

材料2人分

  • びんちょうまぐろ
    200g
  • 長ねぎ(青い部分)
    1〜2本分
  • A
    少々
  • A
    こしょう
    少々
  • B
    サラダ油(炒め用)
    適量
  • C
    ごま油
    大さじ1
  • しょうゆ
    適量

作り方

  • 下準備
    びんちょうまぐろにA 塩少々、こしょう少々をふる。 長ねぎの青い部分は細い輪切りにする。

  • 1

    熱したフライパンにB サラダ油(炒め用)適量をひきまぐろの表面を30秒程度ずつ焼く。

    【主材料2つ】中華風ねぎまぐろの工程1
  • 2

    側面は、菜ばしを使う。

    【主材料2つ】中華風ねぎまぐろの工程2
  • 3

    2を食べやすい大きさに切り分けて、皿に盛る。

    【主材料2つ】中華風ねぎまぐろの工程3
  • 4

    まぐろを取り出したフライパンを強火で熱してC ごま油大さじ1を加えてアツアツになったら。刻んだ長ねぎを入れて一気に加熱して、熱いうちに3に回しかける。しょうゆを回しかける。

    【主材料2つ】中華風ねぎまぐろの工程4

ポイント

必ず新鮮な刺身用の魚を使ってください。厚みがあれば、ほかの魚でも代用できます。ねぎの青い部分を使うことで食感と彩りがよく仕上がります。焼きすぎるとレア感がなくなります。中火〜強火で表裏の広い面は各30秒ずつ、側面は各10秒程度で大丈夫です。ねぎの加熱は10秒程度で大丈夫です。その代わり、ごま油はアツアツになってから加えてください。

作ってみた!

質問

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