副菜

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[凍らせ浅漬け]お祭りきゅうり1本漬★真夏に最高★

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冷凍時間は除く
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  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存3週間
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温かい時期になると安くなるきゅうり♪冷凍保存が出来たら助かりますよね! そのまま冷凍をするだけでなく、味を付けてから冷凍をする「きゅうりの下味冷凍」という方法があります。 冷凍&解凍中に味が中まで染み込んで、生のきゅうりを漬けた時よりもじゅんわりとした美味しさを感じられますし、 実はちゃんとポリポリの食感がキープされるんです! お祭りの屋台で食べるような、しっかりと味が染み込んだ1本漬になります◎ 真夏の暑い日に、半解凍で頂くと格別のおいしさ! 全解凍しても、しみしみ♪ きゅうり浅漬けアイスバーのようなイメージで、お祭り屋台のきゅうり一本漬を超えたひんやり冷涼感をお楽しみください★

材料3人分

  • きゅうり
    3本
  • A
    液体塩こうじ
    小さじ2
  • A
    めんつゆ(3倍濃縮)
    小さじ1
  • A
    砂糖
    小さじ1
  • A
    米酢
    小さじ1

作り方

  • 下準備
    包丁の背で軽く擦るように、きゅうりのイボを取り、水で洗い流す。(手間でなければ、板摺りをしてください。)

    [凍らせ浅漬け]お祭りきゅうり1本漬★真夏に最高★の下準備
  • 1

    きゅうりの両端を切り落とし、ピーラーで皮を縞目にむき、半分に切り、竹串を刺す。

    [凍らせ浅漬け]お祭りきゅうり1本漬★真夏に最高★の工程1
  • 2

    冷凍用保存袋に、A 液体塩こうじ小さじ2、めんつゆ(3倍濃縮)小さじ1、砂糖小さじ1、米酢小さじ1を入れ、砂糖を溶かす。

    [凍らせ浅漬け]お祭りきゅうり1本漬★真夏に最高★の工程2
  • 3

    2にきゅうりを入れ、手で揉み込むように調味料を馴染ませる。 金属バット上に起き、平らな状態のまま冷凍室に入れ凍らせる。

    [凍らせ浅漬け]お祭りきゅうり1本漬★真夏に最高★の工程3
  • 4

    食べる時は、凍ったままポキポキとかじっても良いですが、半解凍くらいが1番美味しいと感じました。 全解凍の状態でも、きゅうりが浅漬けの食感になり味がしみていて美味しく召上がれます。 キンキンに凍った状態から、溶けた状態まで楽しんでみてください。

    [凍らせ浅漬け]お祭りきゅうり1本漬★真夏に最高★の工程4

ポイント

・味付けはあえて水で薄めていません。きゅうりから出た水分も利用した配合なので、そのまま作ってみてください。 ・きゅうりの皮は縞目にむくことで、味が染み込みやすくなります。今流行りのトルネードきゅうりにしても◎ ・液体塩こうじを使うことで、味の染み込みがよく、粒がないので見た目も良くなります。 うま味がしっかりしているので、簡単に浅漬けの味が決まります。 ・調味料は1本100gのきゅうりを使用した際の分量です。夏場になると、立派な大きめのきゅうりが出回るので、調味料を調整してください。

作ってみた!

質問

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