• 2023/06/27
  • 献立
  • 7日分
  • 75

夏野菜を愉しむ♪1週間【2品献立】

毎日夏野菜を食べても、全然飽きない! おいしいおかず+αの2品献立。 やっぱり手作りは美味しい〜〜〜 しっかり食べて蒸し暑い夏を乗り切りましょう。

1日目

チンジャオロース+きゅうり漬物の献立

チンジャオロースはフライパンでサッと炒めたら簡単に作れますよ。 ヘルシーなのに、ご飯のおかずにもピッタリ! ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①副菜を先に作る ②器をセッティング ③メインができたらすぐに盛り付ける ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※残ったおかずは、両方 翌日のお弁当に〜

2日目

コーン入りそうめんチヂミ+厚揚げチャンプルーの献立

残ったそうめんのアレンジメニューですが、これのために、そうめんを茹でたくなるおかずです。 厚揚げ+カニカマ+卵の組み合わせのチャンプルーはタンパク質たっぷりでボリューム満点💪 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①そうめんチヂミを作り始める ②隣のコンロで同時に厚揚げチャンプルーを炒める ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※残ったおかずは、両方 翌日のお弁当に〜

3日目

ラタトゥイユソースの煮込みバーグ+コールスローの献立

定番のハンバーグのソースを、ラタトゥイユにすると、お野菜もたっぷり取れておすすめ◎ コールスローは水けをしっかり絞っておけば水っぽくならず味もぼやけません。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①コールスローを作る ②ハンバーグを作る ③煮込んでいる時に器を盛り付け、完成したら盛り付ける ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※残ったおかずは、両方 翌日のお弁当に〜

4日目

なすの甘辛そぼろ炒め+きゅうり浅漬けの献立

ひき肉で作るそぼろ炒めは、ご飯が進む味付けのおかずです。 コスパ良いのも嬉しいところ。 味がしっかりしているので、副菜はあっさりした味わいのものを合わせましょう。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①きゅうりのさっぱり漬けを作る ②器をセッティング ③甘辛そぼろ炒めを作って盛り付ける ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※残ったおかずは、両方 翌日のお弁当に〜

5日目

豚しゃぶそうめん+きゅうりうま味漬けの献立

うま味たっぷりの組み合わせで、食欲が落ちる夏にもおすすめのメニューです。 冷房で冷えた体にもピッタリ。ワンポットで作れるそうめんメニューは、ぜひレパートリーに加えてみてください。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①あらかじめうま味漬けは作り置きしておく (すぐに食べる場合は、小さく切って揉むと良い) ②豚しゃぶそうめんを作る ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※きゅうりのうま味漬けは、翌日のお弁当に◎

6日目

スタミナ焼きそば+ゴーヤのツナマヨサラダの献立

にんにくや焼肉のたれの味付けで作る焼きそばは、夏にぴったりのメニュー! ゴーヤの副菜を合わせると、夏バテ知らず。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①ゴーヤのツナマヨサラダを先に作る ②器をセッティング ③焼きそばを作って盛り付ける ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ※残ったおかずは、両方 翌日のお弁当に〜 (ツナマヨサラダは、炎天下に持っていくお弁当には不向きです)

7日目

カレーマヨチャーハンとティースカッシュの献立

カレー味のチャーハン、夏にぴったりです。 夏野菜のピーマンを増し増しで作るのもおすすめ◎ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ①カレーマヨチャーハンを作る ②ティースカッシュを入れる

小春(ぽかぽかびより)
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小春(ぽかぽかびより)

料理ブロガー・フードコーディネーター・料理研究家

  • フードコーディネーター
  • 日本酒ナビゲーター
「料理家」という働き方 Artist History