
旨辛で酸味のあるつけダレに、たっぷりの野菜が特徴の広島風つけ麺です。
・きゅうりは細く切る。 ・白ねぎ(白い部分)は細く切って白髪ねぎにする。 ・白ねぎ(青い部分)は斜めに切る。 ・キャベツは硬い部分を除いて、ざく切りにする。

鍋に湯を沸かし、キャベツが少ししなっとするまで茹でる。 冷水にとり、水分をしっかり絞る。

ボウルに水 180ml、A 麺つゆ(2倍希釈用)120ml、酢大さじ1.5、砂糖小さじ1、中華スープのもと小さじ1、ごま油大さじ1、粉末唐辛子お好みの量を入れてよく混ぜ、つけダレを作る。

鍋に湯を沸かし、中華麺(生)を表示通りに茹でる。 冷水に取り、水気を切る。

皿に中華麺、キャベツ、きゅうり、ねぎ、ゆで卵、焼豚(またはハム)、レモンを盛る。

③のつけダレを器に入れ、ごまを混ぜる。⑤に添えて完成。

麺もつけダレもしっかり冷やして食べるのがおすすめです。
レシピID:441003
更新日:2023/02/05
投稿日:2022/07/20

2024/05/18 20:33
