副菜

箸休めに。夏野菜の浅漬けキムチ

印刷する

埋め込む

20
つけ時間は半日ほど
  • エネルギー45kcal
  • 炭水化物10.2g
  • 脂質0.3g
  • たんぱく質1.8g
  • 糖質8.5g
  • 食塩相当量2.8g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

瑞々しい夏野菜をさっぱり美味しくいただけます。 生の唐辛子とニンニク、生姜を効かせてピリッと仕上げました。 普通の浅漬けよりもピリ辛で食が進みますよ〜!

材料4人分

  • キュウリ
    2本
  • トマト
    2個
  • ナス
    2本
  • A
    浅漬けの素
    270ml
  • A
    45ml
  • A
    すりおろしニンニク
    2カケ分
  • A
    すりおろし生姜
    10g
  • 生唐辛子
    2本
  • 焼きミョウバン
    大さじ1
  • 30ml

作り方

  • 下準備
    キュウリは頭とお尻を落として虎目に皮を剥いたら、食べやすい大きさに乱切りにする。 トマトはヘタを落とし、反対側に十字の切り込みを入れる。 ナスはヘタをおとしたら縦半分に割る。 生唐辛子は小さく小口切りにしておく。

    箸休めに。夏野菜の浅漬けキムチの下準備
  • 1

    鍋に湯を沸かし、沸騰したところにトマトを入れ20秒ほどしたら流水に取り出し湯むきする。 冷たくなるまでそのまま冷ます。 冷めたら縦半分に切っておく。

  • 2

    鍋に水と焼きミョウバンを入れ、沸騰して焼きミョウバンが溶けて透明になるまで火にかける。

  • 3

    ボウルにA 浅漬けの素270ml、酢45ml、すりおろしニンニク2カケ分、すりおろし生姜10gを入れよく混ぜ、切った生唐辛子を入れてつけだれを作る。

  • 4

    食品保存袋にナス、トマト、キュウリをそれぞれ入れ、つけだれを各1/3量いれる。 ナスには、工程2で作った焼きミョウバンの液体を入れる。 冷蔵庫で半日ほど寝かせれば食べごろです。

    箸休めに。夏野菜の浅漬けキムチの工程4

ポイント

ナスは色落ちを防ぐために焼きミョウバンを使用しました。 2日以上つける場合は味が入りすぎるので、調味液から取り出すといいですよ〜。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら