🌸お弁当、おもてなしに〝透かし桜のだし巻きたまご〟

10分

2020.02.28

分類副菜

調理時間: 10分(桜の塩漬けの塩抜き時間除く)

ID 386753

おねこ

お酒がすすむ呑兵衛の簡単レシピ

お花見弁当にぴったり。
見た目に華やかな透かし桜がポイントの
だし巻きたまごです。

ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」の上品な色、
旨味と香りが桜の美しさを際立たせながら、
しっとりふんわりおいしいだし巻きたまごにしてくれます。

材料

4人分
A
卵 3個
A
水 大さじ3
A
ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」 大さじ1と1/2
A
みりん 大さじ1と1/2
桜の塩漬け 3〜4本
サラダ油 適量

作り方

ポイント

・極力焦げつきにくいたまご焼き器を使ってください。
・卵液を流し込むとき油が多すぎると凸凹になりやすいので、キッチンペーパーで拭いとってください。
・卵液1回目はパタンと折る感じではなく、フライ返しで手前に寄せるようにしてから巻き始めるとやりやすいです。
公式アプリで献立を作ろう

レシピを自由に組み合わせて
あなただけの献立が作れる!

アプリストアへ

  1. 桜の塩漬けを水に浸し、塩抜きをする。

    ※塩気が強いため、桜が泳ぐくらい多めの水で20分ほど浸してください。
  2. 塩抜きした桜の塩漬けは、飾りたいイメージで形を整えておく。

    ※キッチンペーパーの上に置いて電子レンジ(600w)に20秒程度かけ、少し乾かすと花びらを広げやすくなります。
  3. A

    卵 3個、水 大さじ3、ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」 大さじ1と1/2、みりん 大さじ1と1/2

    をボウルに入れて混ぜ、卵をよく溶きほぐしたら漉し器で漉す。
  4. 卵焼き器を強めの弱火で熱し、焦げ付かない程度にサラダ油を馴染ませる。
    卵液を4回に分けて流し入れ、まわりが乾いてきたら端から巻く作業を繰り返し、焼いていく。
    ※卵液の4回目分は、たまご焼き器全体に、薄く広げられるくらいの量に残しておく。
  5. 卵液4回目分の参考画像です。量が多すぎると桜が浮き、卵液に埋もれやすくなるので注意してください。
  6. 一旦火を止め、桜の塩漬けをお好みの並びに置いていく。
  7. 再度弱火にかけ、残りの卵液を流し入れて巻いていく。
  8. [補足]
    焼き上がって粗熱がとれたら、ラップをきっちり伸ばしてキュッと包むと多少の崩れは修正できます。
25 34

コメント・感想 Comment

このレシピの感想を伝える

ログインして感想を伝えよう!

つくメモ

<つくメモって?>
あなただけが閲覧できるメモです。他のユーザーに公開されることはありません。保存したメモはMyページから見ることができます。メモを入力せず☆マークのみ保存もできます。

お気に入り度

このレシピをサイトに埋め込む

関連コラム article

まずは3ヶ月無料でお試し!

※プレミアムサービスをご利用になるには、無料のNadia一般会員登録が必要です。
※プレミアムサービス無料期間は申し込み日から3ヶ月間で、いつでも解約できます。無料期間が終了すると月額450円(税込)が発生します。
※過去に無料キャンペーンをご利用になった方には適用されません。

プレミアムサービスとは