副菜

PR:ヒガシマル醬油株式会社

【なす、トマト、絹あげのだし浸し】じゅわっとおだしが溢れます

印刷する

埋め込む

10
冷やす時間除く

食べた瞬間、ヒガシマル醤油「うどんスープ」のおだしが じゅわっと溢れます。 温め直しても美味しいですが、季節的には冷たい方がおすすめ。 簡単ですごく美味しいので、ぜひ作ってみてください。 ※なすの皮には栄養がたっぷり。紫色の素になっているポリフェノールは、アンチエイジングや免疫力アップが期待できます。 ※トマトに含まれるリコピン(抗酸化物質)は、加熱して油と合わせると吸収率が高まるそうです。生で食べがちですが、たまには加熱調理をして効率よく栄養を摂りたいですね。

材料2人分

  • 絹揚げ
    1枚(120g)(厚揚げでも代用可)
  • なす
    2本(140g)
  • トマト
    1個(120g)
  • オリーブオイル
    大さじ1と1/2(サラダ油でも代用可)
  • A
    150ml
  • A
    ヒガシマル醤油「うどんスープ」
    1袋
  • A
    おろししょうが(チューブ)
    4~5cm
  • スプラウト
    適宜(大葉でも代用可)

作り方

  • 1

    絹揚げは、2cm角に切る。 なすは、ヘタを取り、長さを半分に切り、4~6等分のくし形切りにする。 トマトは、ヘタを取り、6等分のくし形切りにする。

    【なす、トマト、絹あげのだし浸し】じゅわっとおだしが溢れますの工程1
  • 2

    フライパンになすとオリーブオイルを入れ、混ぜてなすに油を吸わせる。皮を下にして並べ、中火にかけて1分ほど触らずに焼く。その後、全体をさっと炒めて片側に寄せる。

    【なす、トマト、絹あげのだし浸し】じゅわっとおだしが溢れますの工程2
  • 3

    空いたスペースに絹揚げを入れ、時々転がして2~3分炒める。表面に焼き色がついたらトマトを加え、表面にほんのり焼き色をつける。

    【なす、トマト、絹あげのだし浸し】じゅわっとおだしが溢れますの工程3
  • 4

    保存容器にA 水150ml、ヒガシマル醤油「うどんスープ」1袋、おろししょうが(チューブ)4~5cmを入れて混ぜ、3が熱いうちに加えて浸す。粗熱がとれたらフタをして冷蔵庫に入れ、30分ほどおいて冷やす。 お好みでスプラウトをちらす。

    【なす、トマト、絹あげのだし浸し】じゅわっとおだしが溢れますの工程4

ポイント

・スプラウトの代わりには、かいわれ大根、千切りにしたみょうがや大葉もおすすめです。 ・トマトは焼くとすぐやわらかくなるので、焼きすぎに注意してください。熟してやわらかくなっているものより、硬めの方が崩れづらいのでおすすめです。 ・フライパンがくっつきやすい場合は、絹揚げとトマトを加える際、適量の油をなじませてから並べてください。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら