
食べた瞬間、ヒガシマル醤油「うどんスープ」のおだしが じゅわっと溢れます。 温め直しても美味しいですが、季節的には冷たい方がおすすめ。 簡単ですごく美味しいので、ぜひ作ってみてください。 ※なすの皮には栄養がたっぷり。紫色の素になっているポリフェノールは、アンチエイジングや免疫力アップが期待できます。 ※トマトに含まれるリコピン(抗酸化物質)は、加熱して油と合わせると吸収率が高まるそうです。生で食べがちですが、たまには加熱調理をして効率よく栄養を摂りたいですね。
フライパンになすとオリーブオイルを入れ、混ぜてなすに油を吸わせる。皮を下にして並べ、中火にかけて1分ほど触らずに焼く。その後、全体をさっと炒めて片側に寄せる。

空いたスペースに絹揚げを入れ、時々転がして2~3分炒める。表面に焼き色がついたらトマトを加え、表面にほんのり焼き色をつける。

保存容器にA 水150ml、ヒガシマル醤油「うどんスープ」1袋、おろししょうが(チューブ)4~5cmを入れて混ぜ、3が熱いうちに加えて浸す。粗熱がとれたらフタをして冷蔵庫に入れ、30分ほどおいて冷やす。 お好みでスプラウトをちらす。

・スプラウトの代わりには、かいわれ大根、千切りにしたみょうがや大葉もおすすめです。 ・トマトは焼くとすぐやわらかくなるので、焼きすぎに注意してください。熟してやわらかくなっているものより、硬めの方が崩れづらいのでおすすめです。 ・フライパンがくっつきやすい場合は、絹揚げとトマトを加える際、適量の油をなじませてから並べてください。
レシピID:503255
更新日:2025/06/05
投稿日:2025/06/04