
瀬戸内レモンの果汁と皮、酢、唐辛子、藻塩をブレンドした化学調味料無添加のレモスコ!料理に数滴かけるだけで後をひくおいしさになるレモスコとごま油を辛味をぬいた白髪ねぎとよく和え、パリッパリのチキンにかけました! あと引くおいしさ!お弁当にも!
下準備
鶏もも肉は余分な脂や皮を取り除き、数箇所フォークで刺し、塩、こしょうを振っておく。

長ねぎ(白い部分)は食べやすい長さに切ってから縦にせん切りにし、10分程水にさらしておく。

フライパンに油を入れて中火で熱し、鶏肉を皮目から焼く。

皮をパリパリにするために、ベーコンプレスなどの重しをのせ、様子を見ながら5分程焼く。

鶏肉を裏返し、蓋をしてもう片面を3分程蒸し焼きにする。

蓋を取り、トングで鶏肉をはさみ、側面をフライパンに押し付けるようにして全体に火が通るように焼く。

5を食べやすい大きさに切り、器に盛り付ける。

1の水を切ってしっかり絞る。 レモスコ、ごま油、塩を加えてよく混ぜる。

7を6の上に盛り付ける。

ねぎの辛味を抜くことで、すっぱ辛いレモスコのおいしさとごま油の風味を最大限に楽しめます♪ パリパリのチキンにするコツは、皮目を焼く時に重しをのせて、余分な脂を出すこと! ベーコンプレスがない場合は、焼いている途中の鶏肉の上にアルミホイルをのせて、さらに水をいれたボウルをのせることで重し代わりに! #ヤマトフーズタイアップ
レシピID:433821
更新日:2022/04/06
投稿日:2022/04/06