
いつも3倍量ぐらいで作っています。当日はメイン、その後1~2日は副菜として楽しめます。
おでんのお出汁は濃いめにとるのがポイントです。私は羅臼昆布と鰹節の厚削りを使用しています。一旦冷まして、再び温めてから食べると、より一層味が染みこんでおいしくなります。トマトで主役のおでんですが、他にも牛すじ、たこ、結びこんにゃく、餅巾着などお好みの具材でお楽しみください。
レシピID:477887
更新日:2024/02/21
投稿日:2024/02/21

長田 絢
肉偏愛料理研究家
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