主食

鶏肉と春菊のみぞれ鍋

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★旬の食材を使った日本酒にぴったりな鍋レシピ★ 素材の味を楽しむ料理です。ご自宅にある食材で代用していただいてもOKです。鍋を囲んでわいわいと楽しんでください。

材料4人分(※3〜4人分の分量です。)

  • 鶏もも肉
    1枚(約300g)
  • 春菊
    1袋(約180g)
  • しめじ
    1袋
  • 絹豆腐
    300g
  • 大根
    10cm分(約300g)
  • ヤマキ 氷熟®マイルド削り
    5〜6つまみ
  • ゆずの皮(千切り)
    少々
  • ごま油
    大さじ1
  • A
    ヤマキ 割烹白だし
    小さじ2
  • A
    片栗粉
    小さじ2
  • A
    こしょう
    少々
  • B
    ヤマキ 割烹白だし
    100ml
  • B
    800ml

作り方

  • 下準備
    鶏もも肉はぶつ切りにする。ボウルにA ヤマキ 割烹白だし小さじ2、片栗粉小さじ2、こしょう少々と一緒に入れ、揉み込む。 春菊は約5cm幅にカットし、茎の部分と葉の部分を分ける。 しめじは石づきを切り落とし、ほぐす。絹豆腐は水を切り、8等分にカットする。 大根は皮をむき、すりおろす。ザルにあけ、余分な水分を自然に切る。

    鶏肉と春菊のみぞれ鍋の下準備
  • 1

    鍋(大きめのフライパン等)にB ヤマキ 割烹白だし100ml、水800ml、鶏肉を入れ、弱火〜中火で12〜14分加熱する。 (途中でアクを数回取る。)

    鶏肉と春菊のみぞれ鍋の工程1
  • 2

    春菊の茎、しめじ、豆腐をバランスよく加え、6〜8分同じ火加減で加熱する。 強火にし、大根おろしを半量、スプーンなどで全体にのせる。ぐつぐつとしてきたら、火を止め、春菊の葉の部分を中央にのせ、残りの大根おろしをのせる。ゆずの皮(千切り)をちらし、ごま油を回し入れる。 器によそい、ヤマキ 氷熟®マイルド削りを薬味としてかける。

    鶏肉と春菊のみぞれ鍋の工程2

ポイント

《POINT》 ★春菊は茎と葉の部分で火の通りが違うので、入れるタイミングを変えることで春菊本来の香りと食感が楽しめます。 ★残りの汁にごはんや麺類を加えて、〆としてお召し上がりください。 ★鶏もも肉の筋や皮目が気になる方は取り除いてから使用してください。片栗粉を下味でつけることで、つるっとした食感に。(和食で言う「葛たたき」) ★豆腐はお好みで木綿豆腐や厚揚げに変えても◎。

作ってみた!

  • 1/アラ還の手習い
    1/アラ還の手習い

    2024/11/17 08:04

    う〜ん美味しい😋🤤😍 スープの味見…春菊の味と香りが口いっぱいに広がって…もうたまりませ〜ん🤤😍 と〜っても美味しかったです😋🥰😍 春菊買ってまた作りま〜す🥳
    1/アラ還の手習いの作ってみた!投稿(鶏肉と春菊のみぞれ鍋)

質問

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高橋 善郎
  • Artist

高橋 善郎

料理研究家 / 栄養士 / トライアスリート

  • 栄養士
  • 調理師
  • 食品衛生責任者
  • 野菜ソムリエ
  • ソムリエ(ANSA)
  • 日本酒学講師
  • 唎酒師