主菜

夏バテにも。鶏肉と夏野菜の冷やしおでん

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冷ます時間を除く
  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物17.6g
  • 脂質16.2g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質12.8g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

冷ましていただく、夏のおでん 出汁がじんわり効いていて 夏バテ気味の時にもぴったり^^ トマト、ズッキーニ、おくらなど おうちにある夏野菜で作れます 火の通りが早い、夏野菜 冷ましている間に味が染み込むので 15分ほどで出来上がります

材料2人分

  • 鶏手羽元
    4本
  • 冬瓜
    250g
  • トマト(プチトマト4~6個でもOK)
    小2個
  • ズッキーニ
    1/2本
  • オクラ
    4本
  • 油揚げ
    1枚
  • 新しょうが(しょうが1片でもOK)
    20g
  • A
    出汁
    600㏄
  • A
    しょうゆ
    大さじ2
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    大さじ1
  • 塩麹(または塩)
    小さじ1(塩ふたつまみ

作り方

  • 下準備
    鶏手羽元は塩麹を揉み込み、30分以上おく。

    夏バテにも。鶏肉と夏野菜の冷やしおでんの下準備
  • 1

    冬瓜は皮を剥いて一口大に切る。 土鍋に、A 出汁600㏄、しょうゆ大さじ2、みりん大さじ1、酒大さじ1と鶏手羽元、冬瓜を入れて火にかける。 沸騰したら、弱火で8~10分煮て具材に火を通す。

    夏バテにも。鶏肉と夏野菜の冷やしおでんの工程1
  • 2

    (1で加熱している間に) ・トマトは熱湯に約10秒浸けてから、冷水に取り皮を剥く(湯むき)。 ・ズッキーニは幅1㎝の輪切り、オクラはガクの部分を切り落とす。油揚げは一口サイズ、新しょうがは薄切りにする。

  • 3

    1の鍋に、その他の材料も加えて2~3分加熱して火を止める。 そのまま冷まして味が染み込んだら、食べ頃。

    夏バテにも。鶏肉と夏野菜の冷やしおでんの工程3
  • 4

    ☆お好みでワサビ、ゆず胡椒、練り梅などを添えて召し上がってください。

ポイント

・トウモロコシや厚揚げなども、よく合います。お好みの夏野菜で作ってください。 ・「昆布出汁」または「昆布とかつおの出汁」がおすすめです。

作ってみた!

質問

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