副菜

レモンたっぷり爽やかヤムウンセン

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15分
  • エネルギー120kcal
  • 炭水化物13.5g
  • 脂質3.8g
  • たんぱく質10.5g
  • 糖質12.0g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

暑い日に美味しい爽やかヤムウンセンです。ナンプラーはコクだし程度で、お醤油ベースなのでどなたにも食べやすくなっています。ナンプラーがお好きでしたら、全量をナンプラーに変えてどうぞ。 トウガラシ🌶を入れていないので、お子様でも大丈夫!もりもり食べれます。 作り置きにもぴったりなヤムウンセン♪ レモンの香りをたっぷり足して暑さを乗り切りましょう♪

材料4人分

  • 緑豆春雨
    50g
  • 海老
    150g
  • 紫玉ねぎ
    1こ
  • きゅうり
    2本
  • プチトマト
    5〜6こ
  • レモンスライス
    2枚
  • A
    太白ごま油
    大さじ1
  • A
    にんにくのみじん切り
    小さじ1ほど
  • B
    レモンの絞り汁
    1玉分
  • B
    ナンプラー
    小さじ1/2
  • B
    醤油
    大さじ2弱
  • レモン酢に漬けたレモン
    お好みで
  • 冷凍レモン
    お好みの量

作り方

  • 下準備
    レモン酢は良く洗ったレモン2こを1センチの輪切りにして、好みの酢400mlと氷砂糖150〜200g(好みの甘さ)を保存瓶に入れて漬け込む。蓋をせずにレンジで600Wなら1分、500Wなら1分20秒レンジアップすると、翌日から使用できます。常温保存OK。 冷凍レモンは、良く洗ったレモンをジッパー袋に入れて冷凍する。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの下準備
  • 1

    海老は、殻をむき、背ワタを取って、レモンスライス2枚を入れたお湯でサッととボイルする。火を止め少し置いておくと、余熱で中まで火が入ります。 ここで使用したレモンスライスは、この後タレに使うレモン1このヘタ部分をスライスして、臭み抜きに使いました。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの工程1
  • 2

    緑豆春雨は熱湯にしばらく浸けて戻したら、ザルにあけて水洗いし、キッチンバサミで食べ良い長さにカットする。水気を良く絞って取っておく。 紫玉ねぎは、薄切りにして空気に晒しておく。 きゅうりはスライサーで小口にスライスして、分量外の塩を振りしばらく置いてから、塩揉みして水分を出し、水洗いした後良く絞る。 プチトマトは1/4にカットする。

  • 3

    冷たいフライパンにA 太白ごま油大さじ1、にんにくのみじん切り小さじ1ほどを入れて火を点け、焦げないようににんにくを炒めて香りも油に移す。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの工程3
  • 4

    B レモンの絞り汁1玉分、ナンプラー小さじ1/2、醤油大さじ2弱を入れたボウルに、熱したにんにく油を加えて良く混ぜる。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの工程4
  • 5

    4のボウルに紫玉ねぎ・きゅうり・プチトマト・ 海老・緑豆春雨を加えて和える。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの工程5
  • 6

    冷凍レモンを、下ろし金で削ってたっぷり入れる。 この状態で作り置きしておくと、便利です。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの工程6
  • 7

    器に盛り、お好みでレモン酢に漬けたレモンをカットして散らす。味のアクセントになります。 盛り付けた上からも、冷凍レモンを削りかけると、さらに香りが立って爽やかです。

    レモンたっぷり爽やかヤムウンセンの工程7

ポイント

紫玉ねぎは水に晒さず空気で晒して、体にいい成分を効率的に取りましょう♪ レモンを冷凍しておくと、ちょっと使いに便利です。 レモン酢のレモンはお好みです。下準備欄に参考配合を記載しました。 冷凍レモンは下準備が簡単なので、ぜひ加えてください。丸ごと削って使うので、皮も実も一緒に取れていいですよ♪

作ってみた!

質問

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