主食

ミニトマトたっぷりシンガポールチキンライス・カオマンガイ

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米の浸漬時間は除く
  • エネルギー685kcal
  • 炭水化物106.5g
  • 脂質15.2g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質102.8g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

鍋炊き&炊飯器どちらもOK♪ 鶏のコクと旨みたっぷりの中に、ミニトマトを加えたことでフルーティーでさっぱり感もあり、見た目にも華やかになります。 いちどにご飯とおかずが出来上がっちゃう便利な炊き込みごはんなので、普段の食事からおもてなし、お弁当にもオススメです。 鶏はイノシン酸、トマトやナンプラーはグルタミン酸が豊富なので相乗効果でさらに美味しくなっちゃうんです♪

材料2人分(これだけで食事にするなら2人分)

  • 2合・300g
  • 鶏もも肉
    1枚・250~300g
  • ミニトマト
    10個
  • パクチー
    適量
  • おろし生姜
    小さじ1/2+小さじ1/2
  • ナンプラー
    小さじ1+大さじ1
  • 胡椒
    適量
  • 大さじ1
  • 鶏ガラスープ
    5g
  • 1と1/2カップ
  • レモン汁
    小さじ1/2
  • 砂糖
    小さじ1/2

作り方

  • 下準備
    米は研いで1時間浸漬しておく。 鶏もも肉に胡椒、ナンプラーで下味をつける。 ミニトマトはソース分に3個を1センチ程度に刻む。 パクチーは5㎝長さに切る。(茎は炊き込むのでよけておく)

    ミニトマトたっぷりシンガポールチキンライス・カオマンガイの下準備
  • 1

    鍋(または炊飯器)に米と水をセットする。そこから大さじ1の水を取り除いて、酒を大さじ1と鶏ガラスープの素を加える。 下味をつけた鶏もも肉→ミニトマト&パクチーの茎を入れてフタをして中火にかけ、ぐつぐつ沸騰したらごく弱火にして10分加熱して火を消し10分蒸らす。(炊飯器の場合は通常炊飯する。)

    ミニトマトたっぷりシンガポールチキンライス・カオマンガイの工程1
  • 2

    ミニトマト、ナンプラー、レモン汁、砂糖、おろし生姜を合わせてたれを作る。 あれば青ねぎなどを加えても。

    ミニトマトたっぷりシンガポールチキンライス・カオマンガイの工程2
  • 3

    鶏肉は食べやすい大きさに切り、ごはんと一緒に盛りつける。 パクチーも添えて、タレはお好みでかけても添えても。

    ミニトマトたっぷりシンガポールチキンライス・カオマンガイの工程3

ポイント

ナンプラーはなければ醤油で代用OKです。 パクチーは苦手な方は青ねぎやセロリなどを使って下さい。 たれはいろいろ混ぜるの面倒な時は刻んだミニトマトとポン酢しょうゆでも。 *鍋はストウブのココットオーバル17㎝を使用しています。ご飯2合までなら問題なく炊けます。

作ってみた!

質問

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