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アボカドとサーモンのマカロニサラダ

副菜

アボカドとサーモンのマカロニサラダ
  • 投稿日2019/07/09

  • 調理時間25

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アボカドとサーモンを使った食べやすい作りおきサラダです。 彩りもよく、サーモンは一度熱湯をかけてから混ぜているので、お弁当にも◎。 お盆やパーティなど人が集まるときにもオススメです。

材料2人分

  • ヤマキ割烹白だし
    大さじ2
  • マカロニ
    80g
  • サーモン(柵)
    100g
  • アボカド
    1個
  • コーン缶(ホール)
    50g
  • A
    マヨネーズ
    大さじ3
  • A
    バジル(みじん切り)
    約5g
  • A
    にんにく(すりおろし)
    小さじ1/4
  • A
    粗挽き黒こしょう
    適量

作り方

ポイント

・マカロニサラダやポテトサラダはマヨネーズだけだと味が薄いので割烹白だしをプラスすると香りも良く味の濃さもちょうど良くなります。 ・ドライバジルでもOKですが、生のバジルを使うとより美味しいです。 ・マカロニはペンネやフジッリなど他のショートパスタでも代用可。

  • 〜サーモンの下ごしらえ〜 サーモンは柵のまま熱湯をかけて、冷水にとる。粗熱が取れたらキッチンペーパーで水分をふきとり、1〜2cm幅の角切りにする。

    工程写真
  • 1

    マカロニは製品の規定通り塩茹でする。アボカドは種と皮を取り除き、1〜2cm幅の角切りにする。コーン缶(ホール)は水気しっかり切る。

    工程写真
  • 2

    ボウルにヤマキ割烹白だし、A マヨネーズ大さじ3、バジル(みじん切り)約5g、にんにく(すりおろし)小さじ1/4、粗挽き黒こしょう適量を入れ、混ぜ合わせる。

    工程写真
  • 3

    2に1、サーモン(柵)を加えて、混ぜ合わせたら器に盛り付ける。

    工程写真
レシピID

374248

「バジル」の基礎

「パスタ」の基礎

「にんにく」の基礎

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高橋 善郎
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高橋 善郎

1988年神奈川県生まれ。 和食料理人である父の影響で、幼少期から実家の店舗で料理の基礎を学ぶ。調理師免許、きき酒師、ソムリエ(ANSA)、ジュニア野菜ソムリエなど食に関する資格を有し、きき酒師の上位資格である日本酒学講師を史上最年少で合格。 素材の持ち味を活かした和食をベースに、エスニックからイタリアン、オーガニックと幅広いジャンルを得意とする。 2015年からは農林水産省・JICAの共催事業にも参画し、国内外で日本食・食文化を発信している。 スポーツをこよなく愛し、2016年6月に行われたトライアスロンの大会では年代別準優勝。「食 × スポーツ」を普及する活動も精力的に行っている。 【著書】 「燃やすおかず つくりおき」(学研) 「魔法のココナッツオイル(e-Mook)」(宝島社) 「イケ麺レシピ103」(エイ出版社) 「BRUNO(ブルーノ)の絶賛ホットプレートごはん」(宝島社) 「ココナッツオイルで健康になる! (TJMOOK) 」(宝島社) 「いつもの小麦が不調の原因!グルテンフリー入門 (TJMOOK) 」(宝島社) 【保有資格】 日本酒学講師 / 唎酒師(ききさけし) / ソムリエ(ANSA) / ビアアドバイザー / おさかなマイスター / ジュニア野菜ソムリエ / ジュニアアスリートフードマイスター / 調理師免許 /食品衛生責任者

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