副菜

夏野菜のコンフィ。

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60
放冷時間を除く
  • エネルギー355kcal
  • 炭水化物13.5g
  • 脂質33.8g
  • たんぱく質2.8g
  • 糖質10.2g
  • 食塩相当量0.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

カラフル夏野菜をシンプルにオイルでコンフィにしました。 コンフィって、難しそうですが実は簡単!時間はかかりますが、簡単調理なので常備菜として作っておけば、お料理の具としても、そのままおかずにおつまみ、お弁当と何かと便利!おもてなしにも使えます。 残った汁部分も美味しさが詰まっているので炒めもの、麺類の調理に、ドレッシングやソース…いろいろ使えますよ♪

材料4人分

  • パプリカ
    1個
  • 新ごぼう
    2本
  • カボチャ
    150g
  • オリーブオイル
    3/4カップ150g
  • お好みで塩や醤油など
    適量

作り方

  • 下準備
    鍋にたっぷりめにお湯を沸かす。

  • 1

    野菜はざっくり大きめに切る。 ジップロック(または厚めのポリ袋)に入れ、オリーブオイルも入れて空気を抜きながら口を閉じる。

    夏野菜のコンフィ。の工程1
  • 2

    熱湯に入れ、ごくごく弱火にして30~50分程度煮る。 保温容器があればそこに入れておくと便利です。我が家はシャトルシェフにお任せです。

    夏野菜のコンフィ。の工程2
  • 3

    冷めるまで湯の中で放冷します。余熱で火も入りますし、しっかりオイルと馴染みます。 皿に盛り、醤油をかけたり、塩を添えてお召し上がりください。

    夏野菜のコンフィ。の工程3
  • 4

    *保存は冷蔵庫で。封を開けずオイルに浸かった状態ならば2週間程度は持ちます。使用する野菜によっては日持ちしないものもあるので注意してください。 <アレンジ> クリームチーズに塩胡椒で味を付けてバケットに塗り、カットしたコンフィをのせ、オイルもたらりとかけて朝ごはん♪

    夏野菜のコンフィ。の工程4
  • 5

    サンドイッチの具に活用です。

    夏野菜のコンフィ。の工程5

ポイント

野菜から水が出てしまわないようにと、料理へアレンジしやすいように味をつけずオイルと野菜そのままの風味にしています。 パプリカはあれば違う色を1/2ずつ使うと色がきれいです。 その他お好みの夏野菜(ピーマン、ミニトマト、人参など)をご使用ください。もちろん、他の季節の野菜でも! 忘れて2時間程度煮てしまっても軟らかめになりますが問題ないです。

作ってみた!

質問

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