主菜

大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】

印刷する

埋め込む

25
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー185kcal
  • 炭水化物18.7g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質9.5g
  • 糖質15.3g
  • 食塩相当量1.2g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

大根がたっぷり食べられて、高タンパク・低カロリーな鶏ひき肉も入った炒めものです。 作り置きもOK!大根の大量消費にも◎ 子供から大人まで好きな味付けなので、ぜひ一度お試しください♪

材料4人分

  • 大根
    1/2本(600g)
  • にんじん
    1本(150g)
  • こんにゃく
    150g
  • 鶏ひき肉
    150g
  • 油揚げ
    1枚
  • A
    小さじ1
  • A
    少々
  • ごま油
    大さじ1
  • B
    黒砂糖(砂糖)
    大さじ1
  • B
    大さじ2
  • B
    みりん
    大さじ2
  • B
    しょうゆ
    大さじ2と1/2
  • B
    和風顆粒だし
    小さじ1/2

作り方

  • 1

    こんにゃくは細切りにし、さっと湯がいてざるにあげる。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程1
  • 2

    大根とにんじんは皮を剥き、細切りにする。油揚げは熱湯をかけて油抜きし、短冊切りにする。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程2
  • 3

    ポリ袋に鶏ひき肉とA 酒小さじ1、塩少々を入れ、よく揉み込む。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程3
  • 4

    ごま油を入れたフライパンを中火で熱し、大根とにんじんを入れて野菜がしんなりするまで7〜8分ほど炒める。 ※大根が透き通ってやわらかくなればOKです。まだ固いようであれば追加加熱してください。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程4
  • 5

    1を加え、油が回るまでさっと炒める。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程5
  • 6

    具材をフライパンの端に寄せ、空いたところに鶏ひき肉を加える。肉の色が変わるまで炒める。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程6
  • 7

    油揚げを加え、さっと全体を炒める。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程7
  • 8

    B 黒砂糖(砂糖)大さじ1、酒大さじ2、みりん大さじ2、しょうゆ大さじ2と1/2、和風顆粒だし小さじ1/2を加え、全体に煮絡める。 ※汁がほぼなくなればOK。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程8
  • 9

    汁がほぼなくなった状態。

    大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】の工程9

ポイント

*しっかりめの味付けなのでご飯のお供にもぴったりです。 *保存容器に入れ、冷蔵保存3日OK。

作ってみた!

  • ごんべす
    ごんべす

    2025/10/05 21:28

    タンパク質も摂れて、腸活もできる素晴らしすぎるおかず!! 私はいつも、どんな挽肉でもいったん茹でてから使います。 そのせいで鶏挽肉(ムネ)があまりにもあっさりとしてしまい 鶏ムネならそこまでしなくても良かったかな😅反省。 そんな心配をよそに夫氏が 『これ何ていう煮物?!美味しいね!明日の夜のぶんも残ってる?』 と言ってパクパク食べてくれました☺ 分量はレシピに忠実に。 大根がたっぷりでしたのでもしかしたら優しめの仕上りかな?と思いましたが 酒にもご飯にも合う合う♡ 常備したいおかずです。 不眠が続いている夫氏のため カイワレも添えてみました。 美味しいレシピ有難うございました💖
    ごんべすの作ってみた!投稿(大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】)
  • 669544
    669544

    2024/02/28 19:05

    食材の半端が消費できて助かりました😌
    669544の作ってみた!投稿(大根とこんにゃくとひき肉の甘辛炒め【大根大量消費*作り置き】)

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら