主食

夏はやっぱり韓国料理!温泉たまごでいただく冷やしビビン麺

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温泉たまごの調理時間は除く
  • エネルギー520kcal
  • 炭水化物65.5g
  • 脂質18.2g
  • たんぱく質24.5g
  • 糖質62.0g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

温泉たまごを箸で割った時に出てくる半熟たまごソース、牛肉を焼いた時にできる肉ダレ、それらをコチュジャンで味付けされた冷麺と一緒にいただきます。さっぱりとしたきゅうりもアクセントに。やみつきになる美味しさです。

材料4人分

  • 冷麺
    4玉
  • 牛肉
    200g(薄切りや焼肉用)
  • きゅうり
    1本
  • 温泉たまご
    4個
  • A
    醤油
    大さじ2
  • A
    酒、みりん、胡麻油、すりごま
    各大さじ1
  • A
    砂糖
    小さじ1
  • A
    おろし生姜
    小さじ2
  • B
    コチュジャン
    大さじ4
  • B
    胡麻油
    大さじ2

作り方

  • 下準備
    きゅうりは千切りに、牛肉は1cm幅に切る。

    夏はやっぱり韓国料理!温泉たまごでいただく冷やしビビン麺の下準備
  • 1

    ボウルにA 醤油大さじ2、酒、みりん、胡麻油、すりごま各大さじ1、砂糖小さじ1、おろし生姜小さじ2を混ぜ合わせ、牛肉を入れしっかりと混ぜる。

    夏はやっぱり韓国料理!温泉たまごでいただく冷やしビビン麺の工程1
  • 2

    フライパンに胡麻油(分量外)を入れ、工程2を炒める。

    夏はやっぱり韓国料理!温泉たまごでいただく冷やしビビン麺の工程2
  • 3

    冷麺はたっぷりの水で表記時間より1分長く茹で、冷水でしっかりとしめる。ボウルにB コチュジャン大さじ4、胡麻油大さじ2を混ぜ合わせ、ここに水気をしっかり切った冷麺を入れ混ぜ合わせる。(写真はひとり分)

    夏はやっぱり韓国料理!温泉たまごでいただく冷やしビビン麺の工程3
  • 4

    器に工程3の麺を盛り付け、きゅうりの千切り、工程2の牛肉と焼きだれ、温泉卵を添える。

    夏はやっぱり韓国料理!温泉たまごでいただく冷やしビビン麺の工程4
  • 5

    <温泉たまごの作り方> 炊飯器に冷蔵庫から取り出したばかりの卵を入れ、ここに熱湯を卵が隠れるまで入れる。保温機能で20分。

ポイント

胡麻油の香が苦手な方はオリーブオイルで代用してください。 ボウルでコチュジャンと絡めるときは、【コチュジャン大さじ1+胡麻油大さじ1/2】で1人分ずつ仕上げたほうが美味しく仕上がりますが、時短希望の方は、各自のお皿に直接【コチュジャン大さじ1+胡麻油大さじ1/2】のソースを盛り付け、混ぜながら召し上がって下さい。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら