レシピサイト Nadia | ナディア - プロの料理家のおいしいレシピ

ワンポットで簡単!マカロニチーズミートソース鍋

主食

ワンポットで簡単!マカロニチーズミートソース鍋
  • 投稿日2021/01/05

  • 調理時間20

とろけるチーズとミートソースがたまらな~い!! ワンポットでマカロニもインして 野菜もたっぷり摂れる^^ みんなの好きなミートソース味の鍋♪ 子供から大人までみんなで楽しめます。 BRUNO crassy+ オーバルホットプレートの深鍋は 直火OKだから、時短で美味しく簡単調理が可能です。 手早く炒めてから、あとは食卓であつあつを。。。

材料3人分

  • 合いびき肉
    300g
  • 玉ねぎ
    1個
  • にんにく
    1片
  • キャベツ
    4~5枚
  • ブロッコリー
    1/2株(約100g)
  • ウインナー
    6本
  • マカロニ
    100g
  • ピザ用チーズ
    100g
  • 2個
  • カットトマト缶
    1缶(400g)
  • ケチャップ
    大さじ3
  • A
    赤ワイン
    大さじ3
  • A
    顆粒コンソメ
    小さじ2
  • A
    2カップ(400ml)
  • 塩、こしょう
    少々
  • オリーブ油
    大さじ1

作り方

ポイント

*マカロニは茹で時間10分のものを使っています。 #ブルーノタイアップ

  • にんにく、玉ねぎはみじん切りにする。

  • 1

    BRUNO crassy+ オーバルホットプレート(深鍋)を中火にかけ、オリーブ油をひいて玉ねぎ、にんにくを炒める。

    工程写真
  • 2

    玉ねぎが透き通ったら、合いびき肉を加えて強火で炒める。

    工程写真
  • 3

    ひき肉の色が変わったらマカロニを加えてざっと炒めて混ぜ合わせ、A 赤ワイン大さじ3、顆粒コンソメ小さじ2、水2カップを加え、沸騰したらアクを取る。

    工程写真
  • 4

    カットトマト缶、ケチャップを加えて混ぜ合わせてフタをし、7~8分中火で煮る。

    工程写真
  • 5

    煮ている間に具材の準備をする。 キャベツは芯を取り除き、ざく切りにする。 ブロッコリーは食べやすい大きさに切って耐熱平皿に並べ、ラップをして電子レンジ(600W/2分)で加熱する。

    工程写真
  • 6

    マカロニがアルデンテに煮えたら塩、こしょうで味を調え、火からおろしてホットプレートの本体にセットする。キャベツ、ブロッコリー、ウインナーを周りに並べ、ピザ用チーズを散らし、中央に卵を割り入れてフタをする。

    工程写真
  • 7

    [MED]にセットし、キャベツに火が通りチーズがとろけるまで煮る。

    工程写真
レシピID

403277

「トマト」の基礎

「玉ねぎ」の基礎

「キャベツ」の基礎

コメント

送信

関連キーワード

鍋料理」に関するレシピ

関連コラム

人気急上昇中のレシピ

新着コラム

今週の人気キーワード

ふじたかな
Artist

ふじたかな

料理家/料理ブロガー/調理師 ・家庭料理技能検定準一級 ・コムラード オブ チーズ ・ナチュラルビューティースタイリスト 美味しい!にこだわった作りやすいレシピを発信中 旬の食材を使ってひとひねり、アイデアを利かせたアレンジレシピを提案させていただいてます。 自身のブログ“ふじたかな のいつも美味しい!もの探し” では食材の栄養についてのコラムなども解説しています。 https://www.fujikana.com/ 《料理の得意分野》 海外留学の経験を生かしたワールドワイドなアレンジと ファッションデザイン学から学んだスタイリングフォト、 小料理屋を営む母から培った基本の和食も得意。 【クックパッドでの活動】  クックパッド主催の新作レシピコンテスト 2016「手作りスイーツ」受賞 2017「グッドペアリング賞」受賞  クックパッドニュースにレシピ掲載  クックパッドマガジンにレシピ掲載  クックパッド作者懇親会に参加 【レシピブログ】 数々のモニターでレシピを考案させて頂いています。 (ハウス食品のスパイスモニター、サントリーモルツ、理研食品、デルソーレ、ブルドックソース、他)  くらしのアンテナ サイト でのレシピ掲載 【Snapdish】 数々のモニターでレシピを考案、スナップ投稿させて頂いています。 (キユーピー、ヤマサ、UCC、他)  「紅茶の時間フォトコンテスト」で「UCC上島珈琲賞」を受賞 【"今日もワイン部"】 キュレーターをさせて頂いています。

「料理家」という働き方 Artist History