副菜

塩昆布で作る 夏野菜たっぷり!山形風ご飯のお供『だし』

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冷やす時間は除く

夏野菜がたっぷり入った、山形の郷土料理『だし』。 オクラ、きゅうり、なすにみょうがなどの薬味を存分に入れて、ご飯にかけていただきます。 通常がごめ昆布を使いますが、今回は手軽な塩昆布で。 三菱電機の本炭釜 紬なら、かまどで炊いたような美味しいご飯が楽しめます。 かためで粒はしっかり! なのにもっちりとして甘い絶品ご飯に、冷やした『だし』がとってもよく合います。 「本炭釜 紬」について詳しくは下記をチェック♪ https://oceans-nadia.com/fans/mitsubishielectric/product/3

材料(2~3人分)

  • オクラ
    4本
  • なす
    1本(約80g)
  • きゅうり
    1本
  • みょうが
    1本
  • しょうが
    10g
  • 青じそ
    5枚
  • A
    しょうゆ
    大さじ1/2
  • A
    みりん
    大さじ1/2
  • A
    小さじ1
  • A
    砂糖
    小さじ1/2
  • 塩昆布
    10g

作り方

  • 1

    オクラは塩少々(分量外)で板ずりする。鍋に湯を沸かし、中火で1分30秒ほどゆでる。ざるに上げて粗熱を取り、5mm角に切る。

    塩昆布で作る 夏野菜たっぷり!山形風ご飯のお供『だし』の工程1
  • 2

    なすは5mm角に切って水にさらし、軽く水気を絞る。 きゅうり、みょうがは5mm角に切る。 しょうがは皮をむいてみじん切りにする。 青じそは手で1cm四方ほどにちぎる。

    塩昆布で作る 夏野菜たっぷり!山形風ご飯のお供『だし』の工程2
  • 3

    ボウルにA しょうゆ大さじ1/2、みりん大さじ1/2、酢小さじ1、砂糖小さじ1/2を入れてよく混ぜ、1、2、塩昆布を加えて和える。冷蔵庫で15分以上置く。

    塩昆布で作る 夏野菜たっぷり!山形風ご飯のお供『だし』の工程3

ポイント

・日持ちは冷蔵で3日ほどです。 ・白米は「かまど炊き」がおすすめです。 ・三菱電機の本炭釜 紬で炊飯したご飯は粒立ちがしっかりしていて、水分のある『だし』をたっぷりかけてもベタつきません。甘みもあるので、塩気にもぴったり。暑くて食欲のない時にも食べやすく、止まらない美味しさです。 #三菱電機タイアップ

作ってみた!

  • とーるじーじ
    とーるじーじ

    2022/08/29 08:42

    夏野菜をたくさんいただいたので作ってみました。 ご飯に乗せても、冷奴に乗せても美味しかったです。
    とーるじーじの作ってみた!投稿(塩昆布で作る 夏野菜たっぷり!山形風ご飯のお供『だし』)

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