主菜

さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬け

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冷蔵庫で冷やす時間除く
  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物28.3g
  • 脂質15.2g
  • たんぱく質14.5g
  • 糖質24.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

簡単に作れてさっぱり食べられる南蛮漬けはいかがでしょうか(^^)子供から大人まで食べやすいししゃもを使った南蛮漬けです。ぜひお試しください。 ○ししゃもには骨や歯の成長や強化、血液サラサラ効果、老化防止効果、アレルギーや花粉症などを緩和する効果が期待できます。 ○玉ねぎは血液をサラサラにする効果があり、新陳代謝を促進する働きもあります。  ○にんじんはカリウムが豊富で血圧を下げる働きがあります。 ○ピーマンは抗酸化作用のあるB-カロテンやビタミンCが豊富です。

材料2人分

  • ししゃも
    10〜12本
  • 玉ねぎ
    1/2個(140g)
  • にんじん
    1/2本(50g)
  • ピーマン
    2個(70g)
  • A
    黒酢
    大さじ4(酢でもOK)
  • A
    小さじ1弱
  • A
    黒砂糖
    小さじ4(砂糖でもOK)
  • A
    みりん
    大さじ1
  • A
    輪切り赤唐辛子
    1/2本分
  • 小麦粉
    大さじ1
  • サラダ油
    大さじ1

作り方

  • 1

    玉ねぎは繊維を断つように薄切りにし、5分ほど水にさらして水けを切る。にんじんは千切りに、ピーマンはヘタと種を取って縦に千切りにする。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程1
  • 2

    バットなどの器にA 黒酢大さじ4、塩小さじ1弱、黒砂糖小さじ4、みりん大さじ1、輪切り赤唐辛子1/2本分を合わせ、野菜を全て加えてよく馴染ませる。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程2
  • 3

    ポリ袋にししゃもと小麦粉を入れ、袋ごと振って小麦粉を全体につける。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程3
  • 4

    サラダ油を入れたフライパンを弱火で熱し、3を並べ入れ、両面をこんがりと焼く。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程4
  • 5

    焼き上がったししゃもを2に加え、野菜をのせるように一緒に漬け込む。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程5
  • 6

    冷蔵庫で2〜3時間ほど冷やす。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程6
  • 7

    漬け汁ごと器に盛りつける。 ※しっかり冷やすと野菜がしんなりして味もしっかりと染み込みます。

    さっぱりと食べられる*ししゃもの南蛮漬けの工程7

ポイント

*漬け汁が少ないように感じますが、この分量でしっかりと浸かりますので大丈夫です。 *ししゃもの身が崩れないように、焼いている間はあまり触らないようにしてください。 (裏返す時くらいで!) *みりんは火を入れずに使っていますが少量なのでアルコールを飛ばす必要はありません。お子様に食べさせる場合にはアルコール度数が1%以下の、みりん風調味料で代用してください。

作ってみた!

  • maiko
    maiko

    2021/07/25 15:47

    みりんに火を入れなくてもいいですか?

質問

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