
2025/07/03
10分
汁物生のハモ(鱧)を見かけたら、サッとゆでてお吸い物にします。昔から、夏の暑い時期に産地の瀬戸内海から京都に運んでも生きているほど生命力の強い魚で、7月の京都の祇園祭は、別名「鱧祭り」とも呼ばれます。ゆでた切り身は「湯引き」と呼ばれ、酢味噌や梅肉であえていただきます。そのままお吸い物の具にしても。








2021/09/05
20分
汁物鱧を湯引きせずそのままだし汁に入れ、鱧の旨みとコクをストレートに味わえるお吸い物。鱧に葛をうつことで、なめらかな食感が楽しめます。鱧、エリンギ、銀杏、カボスが揃っているので、目をつぶったら松茸の土瓶蒸しと言ってもわからないかも!昆布、鰹、鱧、エリンギと、4つの出汁のハーモニーを楽しんでください。



2018/10/04
10分
主食はも(鱧)の作り置きがあればパパっと手軽に美味しい混ぜご飯☆彡温かいご飯に混ぜるだけなので、忙しいときや深夜の夜食にもさっと出せて便利です (*'▽')

2018/10/04
20分
副菜名残りのはも(鱧)を山椒の実と合わせて佃煮風の照り焼きにしました☆彡移り行ゆく秋、ご飯のお供にぴったりな大人の味。熱い煎茶をかけてお茶漬けにどうぞ☆彡いつもよりワンランク上の煎茶を使えば香りも気持ちも豊かに贅沢気分 (*'▽')

