



2025/05/31
60分
副菜実は作るのは簡単!コスパも最高!!SNSでつくれぽがこっそり送られてくるこの時期ならではの手仕事です◎スーパーで売られている既製品は少ない量で結構お高め…作った方が沢山できます✨らっきょう漬けって面倒くさそうに思いますよね🥺確かに皮剥きは少し大変かもしれませんがコツさえ掴めば簡単◎是非作ってみてください✨

2024/11/10
3分
調味料発酵食の塩麹、ヨーグルトを使った免疫力UPレシピです! 麹に含まれる酵素や乳酸菌は、腸内の善玉菌を増やし、免疫力UPが期待できます。無糖ヨーグルトとマヨネーズを半々に混ぜることで、さっぱりといただけてカロリーダウン♪罪悪感なしに、揚げ物にたっぷりかけてお召し上がりください!



2023/04/08
5分
調味料チキン南蛮や白身魚のフライ、もしくはサンドイッチなどにあるとうれしいタルタルソース。わが家はピクルスの代わりにらっきょうの甘酢漬けで作るのが定番!シャキシャキ感もあるし、なんといってもさっぱり食べられる!!らっきょうの甘酢漬けは苦手ですが、タルタルソースのためにストックしてあります(笑)多めに作っておくと便利ですよ(^^)


2023/02/20
10分
調味料我が家は「らっきょう甘酢漬け」があまりがち。ないと「えぇ〜」といわれ、常備したらそれほど食べない冷蔵庫の隅で鎮座している「らっきょう甘酢漬け」を使ったタルタルソースのレシピです。せっかく作るなら子どもに積極的に食べてほしい青魚に合うタルタルソースにと考えカレー風味にしまた。フレッシュハーブの「チャービル」も我が家ではあまりがち。チャービルはパセリの代りにソースに混ぜて彩を加えました。青魚はもちろん、他の魚のソテー、フライ、ツナを入れたコロッケなどによく合うタルタルソースです。■栄養価(1人分あたり)⌘エネルギー 253 kcal⌘食塩相当量 1.3 g


2023/01/31
15分
主食手軽につくれる巻き寿司です。今回の美味しいポイントは『おばねや「甘らっきょう」』です!甘酢の旨味成分を含んだらっきょうはシャキシャキとした食感もよく、口当たりも優しいのでどんな料理にも合わせやすいです。また、その漬け汁も深い味わいなので捨てずに色々な料理に利用することができますよ。巻き寿司にはご飯に漬け汁を混ぜ酢飯にし、らっきょうは刻んで具材として加えました。らっきょうを加えると食感がよいのはもちらん、さっぱりとして全体をまとめとくれる役割があります。今回は色々な食材との組み合わせもご紹介します。ぜひ一度お試しいただければと思います。

2022/12/21
10分
主菜★【炙りとろサーモンのマリネ】クリスマス年末年始のちょっとお洒落なおうちごはんに、おもてなしにも。サーモンをマリネしてから焼くので、しっとりして魚臭さもなく身が締まりおいしくなります。★カラフル野菜ソースに「ワインらっきょう」のお漬物の汁も加えています。酸味の効いた甘酢がサーモンの生臭さを消してくれます。


2022/09/28
10分
主食★【ボリュームたっぷりたまごサンド】たまごも野菜もボリュームたっぷり詰め込みました!★【味のアクセントは?】たまごサンドには普通玉ねぎみじん切りを入れますが、代わりにらっきょう漬けをピクルスの代わりにきゅうりを入れました。いいアクセントになっています。

2022/09/15
15分
主菜ジューシーな唐揚げに、シャキシャキ食感が美味しいピリ辛香味ソースをかけていただきます。今回はこのソースが決めて!たまり醤油の旨味がしっかり凝縮された、おばねや「たまりらっきょう」を使用しています。らっきょうの食感、たまり醤油の風味がとてもバランスよくお箸が止まらない美味しさです。こちらをベースにした食欲をそそるソースが、お肉との相性もバッチリでさっぱりいただけます。らっきょうが苦手な我が家の娘が、これは美味しいとパクパク食べてくれるほどクセになる美味しさなんです!ぜひお試ししてみてくださいね。








2021/05/28
20分
副菜通常の漬け液よりやや濃い液なので(水に対して砂糖、塩の分量が多い)、塩漬け不要のレシピです(通常は塩漬けしたらっきょうを甘酢漬けにします)。そのため、1週間ほどでお召し上がりいただけますよ!らっきょうの下処理の詳しい写真付きレシピです。らっきょうを漬けた黄色い蓋の素敵なガラス容器は、東洋佐々木ガラスさんの「漬け上手らっきょう編」です。黄色い外蓋とガラスの容器本体の間にポリエチレンの内蓋付きなんです!匂いが外に出にくく、衛生的にも良いですね。


2021/05/25
60分
副菜初夏の味覚らっきょう。甘酢漬けの前に下漬けをしますが、実はこのまま食べてもとっても美味しいんです!半分は塩漬けのまま、半分は甘酢漬けにとお好みで2つの味を楽しめる手仕事です。


2021/05/23
15分
主菜生のらっきょうは使う方が少ないと思いますが、シャキシャキ感を残して炒め物に使うととても美味しいので生のらっきょうが出ているこの時期に作って欲しい一品です。

