「防災食」のレシピを新着順・ランキング形式でご紹介♪どれも美味しくて簡単なレシピばかりです。是非作ってみてくださいね!


2026/08/31
5分
デザート料理冊子「おあじはいかが」の「イマコレ」コーナー(乾パンのアレンジレシピ特集)に掲載していただきました。9月の防災月間に向けて防災グッズを見直した際、「古い乾パン、どうしよう…」と悩むことはありませんか?今回は、そんな余りがちな乾パンを美味しく消費できる「やみつきベーコンペッパー乾パン」をご紹介します!厚切りベーコンの旨味と粗挽きこしょうのピリッとした辛さがアクセントになり、ビールなどの おつまみやスナック感覚のおやつとしてポリポリと手が止まらない一品です。パパッと作れるので、ぜひお試しください!




2026/08/20
10分
主食火も電気も使わずに作れる、手軽な防災レシピです。アルファ化米を水やお湯ではなく野菜ジュースで戻すことで、ごはんに野菜ジュースの風味や栄養をプラス。「なるべく水を節約したい」「非常食の味に飽きてきた」という時にもおすすめです。ツナ、コーン、ミックスビーンズを加えることで、具だくさんでボリューム満点。クラッカーのサクサク食感も味わえます。


2026/08/20
10分
主食おつまみの「さきいか」が、まるで魚介を煮込んだようなうま味のトマトリゾットに!さきいかをトマトジュースで煮ることで、いかのうま味がスープに溶け出します。仕上げに粉チーズとオリーブオイルを加えれば、少ない材料とは思えない濃厚な味わいに。パックごはんはレンジで温めず、そのまま鍋へ。包丁・まな板不要、鍋ひとつで作れるので、普段のズボラランチにも、カセットコンロだけで調理したい非常時にも役立ちます。

2026/08/20
5分
副菜このたび熊本地震および自然災害で被害を受けられた皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。不安な日々が続いていることと存じますが、安心して過ごせる日常が早く戻るようにお祈りいたします。災害時にガス、電気、水道が使えない状況で作れるレシピです。鯖缶の煮汁で乾物を戻すので、お鍋は不要。洗い物がでないように、保存袋で調理します。冷蔵保管ができないことを考慮し、煮汁に抗菌作用のある酢、豆板醤を加えて南蛮風にしました。栄養面も考慮し、DHA・EPA、タンパク質、ビタミンD・B12が豊富な鯖缶に、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄分などミネラルと食物繊維が豊富な切干大根と乾燥ワカメを合わせました。

2026/08/20
5分
主食オイルサーディンのうまみと塩気に、コーンの甘みと食感を合わせた、備蓄食品で作る一品。おやつとしてストックしているアーモンド入り小魚菓子を加え、カルシウムも補えます。ガス・電気・水道が使えない状況でも、飲料水と防災備蓄・ストック食品だけで作れる、避難生活・応急期に備えた防災ごはんです。〔ジャンル〕洋食〔適した季節〕全季節〔献立区分〕主食〔柔らかさ〕普通

2026/08/20
10分
汁物包丁いらず・袋調理で洗い物を減らして水を節約するレシピです。さば缶やコーン缶など備蓄食材だけで栄養満点♪災害時に不足しがちなたんぱく質、ビタミンがこれで賄えます。ほっと温まり、具沢山で安心できるスープです。

2026/08/20
10分
主食袋でもんで湯煎するだけ♪包丁不要・袋調理で洗い物を減らし、限られた水を有効活用します。カレーにツナ缶、実は合うんです!癖がなく小さなお子さんも食べやすい♪和風だしの味付けも主人にも大好評でした。・ツナや豆乳から災害時に不足しがちなたんぱく質補給。・野菜カレーがあれば不足しがちなビタミンも補給。・ツナには成長期のお子さんに欠かせないビタミンDも。



2026/08/19
30分
汁物管理栄養士×防災士がお届けする防災用レシピ。今回は常温保存できる食品と家にある調味料を使って、耐熱ポリ袋に入れて湯煎調理をしてみました。お魚と干し野菜の旨味が溶け込んだ、胃がホッとするような優しい味わいのポトフ風のスープです♪日頃から備蓄食品を活用できるよう、10分以内でお手軽に出来る平常時の作り方もご紹介しています^^(作り方の最後をご覧ください^^)災害下で節水をしながら温かい料理を食べる1つの方法として、ポリ袋の湯煎調理(パッククッキング)が有効です。合わせてたんぱく質や食物繊維、ビタミン、ミネラルの補給ができますので、災害時に不足しがちな栄養を少しでも補えると幸いです。


2026/08/18
10分
主食ポリ袋で作る、包丁いらず・洗い物削減の防災和風パスタです。ツナ缶、なめたけ、梅干しを使うので、調味料を加えなくても旨みたっぷり。ツナ缶をオイルごと使うことで、コクも加わり栄養価も上がります。もしもの時の防災食として、忙しい日の普段使いの食事として活用してください。

2026/08/18
10分
主食身近な缶詰や常備野菜を活用して「白ご飯」と「カレー」を耐熱ポリ袋(アイラップなど)で同時に湯煎調理するパッククッキング。洗い物を減らせます。夏休みのおうちごはんに、一度お子さんと一緒に体験しておくと、いざという時にも役立ちます!

2026/08/18
5分
副菜管理栄養士×防災士がお届けする防災用レシピ。今回は火を使用せず水も不要、家にある調味料と常温保存できる食品で調理をしてみました。災害時に限らず朝食やお弁当のおかずなど普段使いも出来るレシピです。ひじきはすでに戻った状態で、液体を除いた「ドライパック」タイプを使用しています。ツナとコーンの缶詰は、缶、パウチどちらのタイプでもOK!液体ごと使用しましょう^^大きな災害が発生し、限られた食生活が長引くと食物繊維やビタミン、ミネラル不足から便秘や口内炎などの体調不良に悩む方も少なくありません。常温でストックできる缶詰やパウチをうまく活用しながら、少しでも栄養補給ができると幸いです。


2026/08/17
10分
デザート災害時にライフラインが止まっても、カセットコンロと耐熱ポリ袋があれば作れるお餅のアレンジレシピです。お正月に余りがちな切り餅と常温保存できる食材を使い、きなこ餅とぜんざいの2種類を同時に作れます。袋の中で調理してそのまま器にかぶせれば、食器を汚しにくく、貴重な水の節約にもつながります。

2026/08/17
10分
デザート災害時にライフラインが止まっても、カセットコンロと耐熱ポリ袋があれば作れる蒸しパンです。袋の中で混ぜて湯せんするため、調理器具や食器を汚しにくく、貴重な水を節約できます。常温保存できる食材を使い、プレーン味とツナコーン味の2種類に仕上げました。防災食としてはもちろん、アウトドアにもおすすめです。


2026/08/17
3分
副菜火も包丁も水も使わず、混ぜるだけで驚くほど簡単にチリコンカンが作れます。ボウルも洗わずに済むため、災害時やキャンプ飯としても大活躍するフェーズフリーレシピです!

2026/08/16
10分
主食・備蓄品を普段の食事に取り入れ、食べた分を買い足して備える「ローリングストック」を活用したレシピです。※「蒸しパスタ」調理法は警視庁ウェブサイトでも紹介されています。・あさりの缶詰め、パスタ、フリーズドライのオニオンスープの素と、使う材料はすべて常温で長期保存できるもの。いざというときの備えになるだけでなく、普段からおいしく食べられるのがポイントです。・フライパンひとつで作るので、約10分で完成!忙しい日の時短料理にもおすすめです。特別な調味料を用意しなくても、手軽にボンゴレ風の味わいを楽しめます。・使う水の量も少なく済むため、水の節約にも役立ちます。

2026/08/16
20分
主食焼き鳥の塩味缶ともち麦で作る、ほっと温まる参鶏湯風雑炊です♪焼き鳥缶と干し椎茸の旨みに、生姜をきかせたやさしい味わい。もち麦のぷちぷち、つるんとした食感も楽しめて、じゃがいも入りで食べ応えのある一杯に仕上がります。もち麦と乾燥カット干し椎茸はあらかじめ水に浸し、浸し水も捨てずにそのまま調理に活用。焼き鳥缶も汁ごと使うので、食材の旨みを余すことなくいただけます。缶詰・乾物・日持ちする野菜など、普段から使える食材を活用したローリングストックレシピです。鍋ひとつ、カセットコンロでも作れるので、普段の食事にはもちろん、もしもの時の温かい食事にもおすすめです☺️


2026/08/15
10分
副菜レンジで手軽に作れる、大豆入りラタトゥイユ。パプリカ、ズッキーニ、セロリにトマト缶と大豆缶を合わせ、仕上げにフライドオニオンを加えることで、具材感とともにコクやうま味がぐっと引き立ちます。フライドオニオンは常備しておくと、簡単な料理でも味に深みが出て便利です。トマト缶や大豆缶など日持ちする食品を普段の料理に取り入れ、使った分を買い足す“ローリングストック”は、特別な防災食を用意しなくても、いつもの食卓でおいしく備えられる方法です。こちらは火を使わずレンジで作れるため、ガスが使えないときの食事にも役立ちます。日々のごはんから、無理なく防災を考える習慣づけにつながる一品です。

2026/08/14
10分
主食災害時には気持ちが不安になりますよね…。そんな時に「みんなで囲んで温かい防災ごはん」を考えてみました🤗今回は「お餅」と「パン」の両方味わえて、普段も作りたいレシピです😋とろ〜りお餅にミートソース👐ミートソースはパン🍞にたっぷりつけても!お子さんも喜んでくれると思います♡
