




2026/04/14
20分
副菜栄養豊富なビーツを使った、おもてなしにもぴったりなマリネ✍️甘くてカリッとしたくるみと水切りヨーグルトの酸味、優しい甘さのビーツがよく合います!ビーツは、カリウム、葉酸、鉄、食物繊維などを豊富に含むスーパーフードで、「飲む血液」とも呼ばれています☺️冷え性改善や高い抗酸化作用によるエイジングケア、疲労回復が期待できるので、私たち綺麗を求める女性には嬉しい野菜☺️ビーツが手に入ったら、ぜひ作ってみてくださいね♡



2025/11/28
10分
副菜葉っぱがなくてももちろん作れます。ビーツの料理で一番手軽で作りやすく食べやすいのがきんぴらだと思っています。ビーツは元々甘みがある野菜なので、きんぴらだと砂糖を加えずに自然の甘みでおいしく食べられますよ。

2025/08/29
30分
副菜家庭菜園でビーツが沢山採れたのはいいものの、どう食べようか模索しているうちに辿り着いたレシピです。手元にきてどう食べようか迷った時、まずは角切りを電子レンジで加熱して、ポテトサラダに混ぜて気軽にいただいてみるのはいかがでしょうか^^加熱することで独特の土臭さが軽減され、ほっくりとした食感と甘い味わいが楽しめますよ♪カリウムや鉄、葉酸といったミネラルやビタミンをはじめ、ポリフェノールや食物繊維などを含んだビーツは、代謝を助けたり貧血予防に役立つなど、体に嬉しい栄養素も豊富です。

2025/06/11
5分
調味料栄養豊富な真っ赤なビーツ。野菜をさらに食べたくなる、ビーツのドレッシングを作りました。色鮮やかで、サラダにもっと栄養をプラス。甘味と根菜の香りで、いつもと違うサラダに仕上がりますよ。

2025/05/27
25分
汁物『飲む点滴』…と呼ばれる“ビーツ”他にも『飲む輸血』…とも呼ばれ、4つのいい点が‼︎《腸内環境改善》食物繊維と天然オリゴ糖「ラフィノース」を多く含み、腸内環境を整えるのに効果的!《血流改善》ビーツに含まれる硝酸塩は血管を拡張し、血流を改善する効果が!《疲労回復》ビタミンやミネラルが豊富で、疲労回復に効果的!《抗酸化作用》ベタシアニンなどのポリフェノールは、抗酸化作用があり、老化防止や健康維持にも!そうなんです!凄いんです‼︎最近は、産直などでもフレッシュなビーツを見かけるようになってますが、今回は水煮缶使用で、チャチャっと作ってますよ!是非、お試しください。





2024/12/08
45分
汁物今回は、ウクライナの友人に教わった本場のレシピで「ボルシチ」を作りました。少し酸味のある鮮やかな紅色をした煮込みスープに欠かせない野菜は「ビーツ」です。日本ではあまり馴染みがないかもしれませんが、ヨーロッパでは非常にポピュラーで、栄養価も高い食材です。生のままサラダとしても食べられます。(その際は、泥臭いので皮を厚めに剥くといいです)世界三大スープの一つでもあるウクライナの伝統料理ボルシチは肉と野菜をじっくり煮込んで作ります。暖かい状態でも冷たい状態でも食べられるボリュームたっぷりのスープの仕上げに使用するディル、サワークリームは味のポイントとなります。



2024/07/26
60分
副菜初夏と冬に旬を迎えるビーツ。栄養豊富なことから、「奇跡の野菜」とも言われています♪色を楽しむスープにするのもおすすめですが、当レシピは、下味をしっかりつけてローストし、甘いソースをかけていただくシンプルなものです。ビーツが手に入ったら、是非お試しください。

2024/07/06
10分
汁物世界一美しいと言われているピンクが鮮やかな東欧の冷製スープ・シャルティバルシチェイのレシピです。シャルティバルシチェイはリトアニアやポーランドで夏の風物詩として愛されている料理です。火照った身体にすーっと染み渡る夏にぴったりの爽やかなお味です。







2023/08/04
20分
調味料鮮やかなピンクの色合いのビーツ。根菜のような独特の香りが、ちょっと苦手な方も、タルタルにすると食べやすくなります。クドくせずに、ちょっと甘めの仕上がりなので、子供も食べやすいです。肉や魚はもちろん、ディップ感覚で野菜をつけても美味しいですよ。

2023/04/17
60分
副菜ジューシーで香ばしいお野菜グリル😋野菜を蒸してから焼くことで、素材の旨味や甘さが増すので、シンプルな味付けでもとっても美味しくなります🥰冷めても美味しいので、作り置きにも◎

