「グリーンピース」のレシピを新着順・ランキング形式でご紹介♪どれも美味しくて簡単なレシピばかりです。是非作ってみてくださいね!


2023/03/29
20分
副菜スフォルマートには様々なタイプがありますが、主にお野菜を卵やチーズと一緒に撹拌させ湯煎焼きにし、ベシャメルソースをトッピングするイタリアの前菜です。形はマフィン型のものもあれば、グラタン皿で焼くタイプのものなど様々。このレシピでは、春の食材のグリンピースを使用し、伝統的なレシピに則りつつも、さらに口当たりが良くなるよう生ハムやクルミなどを加えてみました。チーズは、白カビチーズのカマンベールをチョイス。他に、リコッタチーズやパルミジャーノレッジャーノなどを使用するレシピもあります。混ぜて焼くだけの簡単レシピなので、是非作ってみてください♬




2023/03/04
25分
副菜イタリアはトスカーナ州のグリンピースのお惣菜、"Piselli alla fiorentina"(ピセッリ・アッラ・フィオレンティーナ)のご紹介です。フィレンツェでの留学時代、下宿先のイタリアのノンナがよく作ってくれ、苦手意識があったグリーンピースを好きになるきっかけとなったレシピです。お肉料理やラザニアの付け合せとしてよく登場しましたが、バゲットにのせて食べても美味しいです♡

2023/03/02
15分
主食手作りニョッキを使った春らしい一皿です。グリーンピースとそら豆の食感がモチモチのニョッキととても合います。*「ニョッキ生地の作り方」は別途公開しています。

2023/03/01
10分
副菜フランスの春の風物詩であるホワイトアスパラを、簡単に美味しく食べられる料理になります。食感のコントラストを出すために、茹でる事とオーブンの火入れを行います。そうしたアスパラはジューシーさと、芋のようなほくほくした食感が楽しめます。ぜひ春の味覚に挑戦してみて下さい。

2023/03/01
25分
主菜卵料理に一手間加えて・・・外はパリパリ衣、中は半熟の黄身がとろ〜りと、ちょっとしたアレンジでいつもと違う食感や味わいが楽しめます。











2022/03/02
40分
主食ぶっくり美味しい我が家の豆ご飯です。豆の色の変色とシワを防ぐコツあり!ほんのり塩味がたまりません♪夫が豆ご飯が好きなのでグリーンピースが出回る季節になるとよく作っています。春の訪れを感じる季節のお弁当にも◎お試し頂けますと嬉しいです♡○グリーンピースは食物繊維が特に豊富で野菜類の中でもトップクラス!便秘の改善が期待できます。 また、皮膚や消化器官、神経などを健全に保つ働きも期待できます。○お米にはパワーの源となるでんぷんのほか、タンパク質、脂肪、ビタミンB1やビタミンEなどの栄養素が豊富に含まれています。

2022/02/04
20分
主食春を感じる、緑鮮やかな豆ごはん。別茹でした豆を炊きあがったごはんに後から入れる作り方です。これだと、豆とお米と一緒に入れて炊くよりも、色がきれいにシワもよらずに出来上がります。えんどう豆の旨味と香りはほしいので、茹で汁を使って炊きます。冷凍保存可。ポイント欄に炊飯器での炊き方も記載しています。


2021/06/19
15分
主菜ひき肉たっぷりのキーマ風カレー。いつも使っている市販のルウで作るのでお手軽です。個人的にはグリーンピースが大好きなのでたっぷり入れていますが、苦手な場合は減らしたり入れなくても問題ありません。グリーンピースの代わりにコーン(粒)やピーマンやインゲン豆(1cmに刻む)などでも代用できます。【ちょい足しアレンジ】もしチリパウダー・ガラムマサラなど粉末スパイスがあれば仕上げに少々加えると風味がUPします






2021/04/13
30分
主食★フライパンでまたは厚手ホーロー鍋で簡単に出来る《えんどう豆とベーコンの炊き込みピラフ》きっちり閉まる蓋が大切です。★旬のえんどう豆をサヤごと炊き込み、お豆は色を鮮やかに残すため、茹で汁で炊きました。お豆の風味よく旨味を逃しません。★えんどう豆の下ゆでに塩の代わりに味の素®を使いました。
