「耐熱性ポリ袋」のレシピを新着順・ランキング形式でご紹介♪どれも美味しくて簡単なレシピばかりです。是非作ってみてくださいね!




2026/08/20
10分
汁物包丁いらず・袋調理で洗い物を減らして水を節約するレシピです。さば缶やコーン缶など備蓄食材だけで栄養満点♪災害時に不足しがちなたんぱく質、ビタミンがこれで賄えます。ほっと温まり、具沢山で安心できるスープです。

2026/08/20
10分
主食袋でもんで湯煎するだけ♪包丁不要・袋調理で洗い物を減らし、限られた水を有効活用します。カレーにツナ缶、実は合うんです!癖がなく小さなお子さんも食べやすい♪和風だしの味付けも主人にも大好評でした。・ツナや豆乳から災害時に不足しがちなたんぱく質補給。・野菜カレーがあれば不足しがちなビタミンも補給。・ツナには成長期のお子さんに欠かせないビタミンDも。

2026/08/19
30分
汁物管理栄養士×防災士がお届けする防災用レシピ。今回は常温保存できる食品と家にある調味料を使って、耐熱ポリ袋に入れて湯煎調理をしてみました。お魚と干し野菜の旨味が溶け込んだ、胃がホッとするような優しい味わいのポトフ風のスープです♪日頃から備蓄食品を活用できるよう、10分以内でお手軽に出来る平常時の作り方もご紹介しています^^(作り方の最後をご覧ください^^)災害下で節水をしながら温かい料理を食べる1つの方法として、ポリ袋の湯煎調理(パッククッキング)が有効です。合わせてたんぱく質や食物繊維、ビタミン、ミネラルの補給ができますので、災害時に不足しがちな栄養を少しでも補えると幸いです。

2026/08/18
10分
主食ポリ袋で作る、包丁いらず・洗い物削減の防災和風パスタです。ツナ缶、なめたけ、梅干しを使うので、調味料を加えなくても旨みたっぷり。ツナ缶をオイルごと使うことで、コクも加わり栄養価も上がります。もしもの時の防災食として、忙しい日の普段使いの食事として活用してください。

2026/08/18
10分
主食身近な缶詰や常備野菜を活用して「白ご飯」と「カレー」を耐熱ポリ袋(アイラップなど)で同時に湯煎調理するパッククッキング。洗い物を減らせます。夏休みのおうちごはんに、一度お子さんと一緒に体験しておくと、いざという時にも役立ちます!


2026/08/17
10分
デザート災害時にライフラインが止まっても、カセットコンロと耐熱ポリ袋があれば作れるお餅のアレンジレシピです。お正月に余りがちな切り餅と常温保存できる食材を使い、きなこ餅とぜんざいの2種類を同時に作れます。袋の中で調理してそのまま器にかぶせれば、食器を汚しにくく、貴重な水の節約にもつながります。

2026/08/17
10分
デザート災害時にライフラインが止まっても、カセットコンロと耐熱ポリ袋があれば作れる蒸しパンです。袋の中で混ぜて湯せんするため、調理器具や食器を汚しにくく、貴重な水を節約できます。常温保存できる食材を使い、プレーン味とツナコーン味の2種類に仕上げました。防災食としてはもちろん、アウトドアにもおすすめです。






2026/06/07
10分
副菜関東と東海地方は梅雨入りしました。蒸し暑い季節到来ですね。食材1つ レンチン和えるだけ!のレシピです。・火を使わず、レンジ加熱だけで完成する簡単副菜。・カリフラワーの優しい甘みに、カレーの風味と酸味がよくマッチします。・食物繊維やビタミンCを含むカリフラワーをたっぷり食べられるので、野菜不足が気になる日にもおすすめ!・作りおいて冷やしていただくと味がさらに馴染んで美味しくいただけます。


2026/05/16
10分
副菜じゃがいもを茹でたり、きゅうりの水切りをしたり、ハムを切ったり…。意外と作るのが面倒くさい「ポテトサラダ」を、レンチン5分であっという間に作れてしまう時短レシピです♪(マッシャーやヘラ、ボウルも使わず、洗い物が少ないのも魅力!)シンプルな食材の組み合わせだからこそ、何度でも作りたくなクセになる一品ですので、ぜひお気に入りに追加して作ってみてくださいね!塩昆布を買い置きしておけば、いつもの副菜に使いながら無理なく備蓄を回せます。鍋でじゃがいもを茹でず、電子レンジだけで完成するため、電気が使える状況なら、ガスが使えない場面でも作りやすいレシピです。



2025/12/07
10分
主菜ポリ袋で下味をつけた鶏もも肉を、湯せんでじっくり火を通すだけ。驚くほど“しっとりやわらか”な鶏チャーシューができあがります✨前日に仕込んでおけば、朝はご飯にのせるだけでルーロー飯風のお弁当に。冷めても固くなりにくいので、お弁当にぴったりです♡しょうがとにんにくの香りがふわっと広がる甘辛だれは、ご飯がどんどん進む味わい。作り置きしてチャーハンの具やラーメンのトッピングにもおすすめです!



2025/08/24
15分
副菜◎夏の野菜は安いはずなのに、色々なものが高いですよね。今が食べ頃のオクラも何故か貴重品。買ってきて冷蔵庫だとすぐに萎びてしまうのですぐに使いましょう。◎という事で、オクラの粘りを楽しむポテサラです。◎じゃがいもをレンチンしている間に、オクラとカニカマの具材は揃います。

2025/07/22
60分
主菜調味液につけたまま蒸したいと思い、アイラップを使ってやってみたら味もしっかり染み込んでくれて調味液はそのままタレとして使えて便利だったのでご紹介です

2025/07/08
60分
副菜耐熱袋に鶏むね肉と調味料を入れて、お湯にポン。あとはほったらかしでOKです。添える野菜は、家にある夏野菜で気軽にアレンジできます。忙しい日は、市販のバンバンジーのタレを使っても◎鶏むね肉が驚くほどしっとり仕上がるので、パサつきが気になる方にもおすすめです。

2025/07/06
10分
副菜猛暑が続き、夏のお弁当の“赤”に困りませんか?今回は人参でコロンとしたフォルムの副菜です。バターでほんのり甘くなり、塩気があとをひきます。面取りは、ちょっぴり手間ですが、その分、食べるときに「かわいいな」と思える、仕上がりになります。✳︎残りのにんじんはみじん切りにして、チャーハンやポテサラに使えます。

