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2026/04/23
5分
汁物旬のあさりは、塩だけでも十分に旨みを楽しめます。そこにスパイスをひとさじ重ねることで、香りに奥行きが生まれるシンプルな一品です。



2025/12/10
45分
主菜ほろっとやわらかい手羽元と、ごろごろと大きめ野菜を煮込んだポトフです。鍋で煮込むまで作業時間は10分程度。具材を入れたらほったらかしの簡単スープ。ハーブをだしパックにまとめて加えることで、扱いやすく失敗知らず。野菜の甘みと鶏の旨みが溶け合い、体にしみ渡るやさしい味わいに仕上がります。シンプルなのにごちそう感のある、寒い日にぴったりの一品です。





2025/07/18
30分
副菜美味さ悶絶級!!これは...優勝♡カリッカリ!ホクッホク!一度食べたらもう止まらない!!材料も工程もシンプルで簡単♬ハーブってこんなに美味しかったんだ♡きっとそう思うはず!!じっっっくり揚げることでじゃがいもの水分が程よく抜けて外側カリッ♪中はホクッ♬コロコロ裏返す時以外は、ほぼほったらかし!触りすぎない方がカリカリに仕上がります!揚げた後の油も、料理に使えますよ◎あー!これはもう作ってほしい♡ぜひお試しくださいね~♬

2025/06/12
10分
主菜物価高の今こそ、節約の味方・鶏むね肉をとことん活用!本来は豚肉で作る「ポルケッタ」を、ヘルシーにアレンジしました。塩麹でしっとり仕上げ、パセリやタイムなどのお好きなハーブを巻き込んで、断面も華やか。お財布にも体にもやさしい、1人前約200円のごちそうレシピ。鶏むねの新定番としてぜひどうぞ!




2025/05/20
70分
汁物シチリア方言で「マックゥ」、イタリア語で「マッコ・ディ・ファーヴェ」と呼ばれる乾燥そら豆のピューレがあります。それをヒントにした、素朴で豊かな味わいのミネストラスープです。旬の生のそら豆をフェンネルの香りとともにじっくり煮込み、その食感を残したく、半量だけをピューレしました。旨味たっぷりで、しみじみとした味の奥深さにほっとするスープです。※フェンネルはシチリア料理には欠かせないハーブですが、身近なところではほとんど見かけません。ミントのようにとても簡単に育つので、シチリア料理を本格的に楽しみたい方は是非フェンネルを栽培して生の味を取り入れてみてください!

2025/05/16
10分
副菜「グラブラックス」は、塩、砂糖、ディルなどでマリネされた、北欧のサーモン料理です。水分が抜けることにより旨味が凝縮され、ねっとりとした舌触りになり、まるで生ハムのような味わいになります。付け合わせのソースも大変美味しいです。おもてなしにもピッタリ!バゲットの準備もお忘れなく!🥖


2025/04/04
20分
主菜ありがちなクリーム煮もフェンネルを入れることで一気にカフェ風の味わいに♪遅くに帰る夫の分は・・鍋のまま弱火で温め直してもいいし、器にとったものにラップをかけて電子レンジで加熱してもOK!どちらも食べる直前にフェンネルをトッピングしてあげるとおしゃれに香り高く仕上がるよ。


2025/01/16
20分
主菜スパイスが効いた鶏むね肉のソテーです。鶏むね肉は、火加減が難しいですよね。しっかり焼いてしまうと、パサつきが出てしまいますし、低温調理だと生焼けが心配です。どうにかして、柔らかく焼き上げようと、焼き方の工夫をしたのが、このレシピです。手間はかかりますが、この方法で、弾力のある柔らかい仕上がりになりますよ。正直、ハーブが大嫌いな夫には不評でしたので、これは好みがハッキリ別れそうです。万人ウケするレシピではありませんが、ハーブが大好きな息子には大好評でした♡ハーブが大好きな方におすすめです。よろしかったら、お試しくださいね。

2025/01/12
25分
主菜豚ひき肉に、スパイスを入れて、蒸すだけで簡単にできる、皮なしソーセージです。試作に試作を重ねて、完成したレシピです。しっかりとお塩と塩 ハーブが効いたお味で、ビールやワインとの相性も抜群です。手作りソーセージを極めたら、もう市販のソーセージでは満足できなくなりますよ。調理時間25分と長めですが、豚ひき肉を念入りにこねる時間と、ラップで巻く時間がかかるぐらいで、難しい工程は一切ありません。ソーセージ作りで失敗しがちなのは、お肉がポソポソになってしまうことですが、プリッと美味しく仕上げるポイントを記載しましたので、挑戦してみてくださいね。







![[真鯛のアクアパッツァ]白ワインとハーブが決め手!本格](https://asset.oceans-nadia.com/upload/save_image/f7/f751218adc5d60578253c749e720d126.jpg?impolicy=cropwm&w=100&h=100)
2024/03/17
25分
主菜魚介の旨みたっぷりのアクアパッツァです。アクアパッツァを本格的に美味しく仕上げるには、にんにく、タイムなどのハーブ・スパイスと、白ワインが欠かせません。塩の量が少なすぎると、味がぼやけてしまいますので、塩をしっかり入れることと、仕上げにスープをオリーブオイルと乳化させることが美味しさの秘訣です。少々手間はかかりますが、難しい工程は一切なく、簡単に作れます。真鯛とあさりだけでも良いのですが、家族が海老好きで入れてほしいとリクエストがあったので、海老もたっぷり入れました。よろしかったら、お試しくださいね。
